DMM GAMESは12月10日、『チルドレン・オブ・モルタ ~家族の絆の物語~』の日本語版の、Nintendo Switch向け体験版を配信開始した。『チルドレン・オブ・モルタ ~家族の絆の物語~』は、インディースタジオDead Mageが手がける、世界を蝕む邪悪な闇に立ち向かう家族の絆を描くアクションRPGだ。
『ファイナルファンタジーXIV』の海外レイドチーム「Thoughts Per Second」は12月10日の8時53分、パッチ5.4で実装された高難易度レイド「希望の園エデン零式:再生編」最終層である4層のボス撃破を報告した。
Googleは12月9日、「Year in Search: 検索で振り返る 2020」を発表。今年1年、世界中で検索されたさまざまなワードに関するランキングを振り返ることができるようになった。アメリカにて、「PS5 どこで買える」が「トイレットペーパー どこで買える」の検索回数を上回っているという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。