ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは7月28日、2022年8月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。PS4/PS5『龍が如く7 光と闇の行方』に、脱出サスペンス『リトルナイトメア』などが4タイトルが対象だ。
鬼虫兵庫氏およびroom6は7月28日、『シロナガス島への帰還』Nintendo Switch版を11月17日に発売すると発表した。価格はダウンロード版が税込750円。パッケージ版は税込2480円で、初回生産特典としてオリジナルシングルCDが付属する。
アートディンクは7月28日、『A列車で行こう ひろがる観光ライン』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。発売日は11月3日で、税込み2728円で発売予定。本作は『A列車で行こう はじまる観光計画』向けの、有料追加コンテンツである。
KADOKAWAは7月27日、「クトゥルフ神話TRPG ルールブックPLUS(仮)」を2022年内にリリースすることを発表した。対応OSはiOS。『クトゥルフ神話TRPG』のルールブックや各種ソースブックを1つにまとめたうえで、検索やメモ機能などの便利機能も搭載したアプリだ。
『原神』のCBT(クローズドベータテスト)の様子を公開したとして、海外ストリーマーが注目を浴びている。本作のCBTにおける情報は、基本的に外部へ漏らすことは厳禁。そんなCBTの映像が、数時間にわたって一般に配信されたのだという。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。