Electronics Artsとスペインプロサッカーリーグのラ・リーガは8月2日、サッカーゲーム『EA SPORTS FC』に関して、新たなパートナーシップを締結したと発表した。この契約によりEAは、ラ・リーガに対して年間3000万ユーロ(約40億円)を支払うと報じられている。
カプコンは8月2日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』の公式Twitterアカウントにて最新情報を告知した。告知されたのは、8月配信予定の無料タイトルアップデート第1弾内で実施される、オニクグツにまつわる調整だ。
Googleは7月27日、Google Playのデべロッパー向けのポリシーを更新した。ユーザーに質の高い体験を提供するため、広告の表示方法変更を求めている。具体的には、全画面広告の“邪魔なタイミング”での表示などだ。 海外メディアGame Developerが伝えている。
発売から約1か月が経った『モンスターハンターライズ:サンブレイク』。現在公式Twitterでは、本作の追加要素である盟勇クエストにて、共に狩りができるNPC「盟勇」が紹介されている。そんな中で、とある盟勇の紹介に「カエルを置かないで」というユーザーからの悩ましげなコメントが多数寄せられているようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。