デベロッパーのNovaquarkは8月17日、『Dual Universe』を9月27日に正式リリースすると発表した。本作は宇宙を舞台にした一人称視点のサンドボックス型MMORPGだ。プレイヤーがボクセル単位でさまざまなものを構築可能な点が特徴となる。
オープンシナリオ・アドベンチャーゲーム『ヴァンパイア:ザ・マスカレード スワンソング』の日本語版が、DMM GAMESより8月18日にリリースされる。本稿では、PlayStation 5版のゲームプレイで分かったことをお届けする。
「ニンジャスレイヤー」公式Twitterアカウントは8月17日、Steamで販売中の関連ゲーム『AREA 4643』のタイトル変更を発表した。理由は「ニンジャスレイヤーのゲームだと知らなかった」という人が、大勢いることが判明したためだという。
サンソフト(サン電子株式会社)が、ローグライクアクションゲーム『いっき団結』を開発中のようだ。公式サイトおよびSteamのストアページが公開されており、2022年内に配信予定とのこと。最大16人でのオンライン協力プレイに対応するという。
コナミデジタルエンタテインメントは8月17日、対戦型カードゲーム『遊戯王ラッシュデュエル 最強バトルロイヤル!! いくぞ!ゴーラッシュ!!』を12月1日に発売すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。カードゲーム「遊戯王ラッシュデュエル」のビデオゲーム版最新作だ。
Level Infiniteは8月11日、基本プレイ無料オープンワールドRPG『Tower of Fantasy(幻塔)』のサービスを開始した。一方、本作では早くもチート利用者の存在も確認されているようだ。これを受けて、開発元も不正者たちへの対応を発表している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。