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サクセスは8月18日、『箱庭牧場 ひつじ村』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、11月10日発売予定。PSPで発売された『ようこそ ひつじ村 ポータブル』をベースに、新要素を加え移植したHDリマスター版になるという。
Steamにて早期アクセス配信中のFPS『ULTRAKILL』が、急激なSteam同時接続プレイヤー数の伸びを見せているようだ。本作の受ける根強い支持が数字に現れた様子だ。
パブリッシャーのTop Hat Studiosは8月18日、『Kaichu – The Kaiju Dating Sim』を日本時間9月7日23時に発売すると発表した。世界の名所でダンスする、怪獣同士の恋愛シミュレーションゲームだ。
邪教運営アクション『Cult of the Lamb』のある表現が注目を集めている。NPCである信者が、突然「ウンチで作った料理を食べたい」と要求してくることが明らかになったからだ。
デベロッパーのBonsai Collectiveは8月17日、『Luna Abyss』を発表した。ストーリー重視の一人称視点の弾幕アクションアドベンチャーゲームだ。ストアページによると、日本語表示にも対応予定。
DANGEN Entertainmentは8月18日、『OneShot: World Machine Edition』を9月22日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switchで、価格は税込1650円。
デベロッパーのNovaquarkは8月17日、『Dual Universe』を9月27日に正式リリースすると発表した。本作は宇宙を舞台にした一人称視点のサンドボックス型MMORPGだ。プレイヤーがボクセル単位でさまざまなものを構築可能な点が特徴となる。
オープンシナリオ・アドベンチャーゲーム『ヴァンパイア:ザ・マスカレード スワンソング』の日本語版が、DMM GAMESより8月18日にリリースされる。本稿では、PlayStation 5版のゲームプレイで分かったことをお届けする。
「ニンジャスレイヤー」公式Twitterアカウントは8月17日、Steamで販売中の関連ゲーム『AREA 4643』のタイトル変更を発表した。理由は「ニンジャスレイヤーのゲームだと知らなかった」という人が、大勢いることが判明したためだという。
Riot Gamesは8月17日、『VALORANT』競技シーンの中心であるVALORANT Champions Tourが、2028年までにどのように展開するかの構想を発表した。発長期的な視点で考えられていることがうかがえる。
サンソフト(サン電子株式会社)が、ローグライクアクションゲーム『いっき団結』を開発中のようだ。公式サイトおよびSteamのストアページが公開されており、2022年内に配信予定とのこと。最大16人でのオンライン協力プレイに対応するという。
Daedalic Entertainmentは、駆逐艦シミュレーター『Destroyer: The U-Boat Hunter』の早期アクセス配信を9月28日に開始すると発表した。第二次世界大戦の「大西洋の戦い」を舞台にした海戦ミリタリーシミュレーターゲームだ。
コナミデジタルエンタテインメントは8月17日、対戦型カードゲーム『遊戯王ラッシュデュエル 最強バトルロイヤル!! いくぞ!ゴーラッシュ!!』を12月1日に発売すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。カードゲーム「遊戯王ラッシュデュエル」のビデオゲーム版最新作だ。
デベロッパーのAfterburnは8月16日、鉄道パズルゲーム『Railbound』を9月6日に配信すると発表した。機関車に貨車が順番通り連結するように、鉄道のレールを敷設するパズルゲームだ。
ディースリー・パブリッシャーは8月17日、『地球防衛軍5』の全世界販売本数が100万本を突破したことを発表した。新作発売を目前に控えての快挙となる。続編となる『地球防衛軍6』は、8月25日に発売予定だ。
出会い系アプリで男性とマッチングし、『ニーア オートマタ』を購入させて消える、という奇行を繰り返している女性が、海外コミュニティにて話題を呼んでいる。
Riot Gamesは8月15日、一定の条件を満たした休止状態のライアットゲームズアカウントの削除を発表した。アカウントの削除は今後数か月のうちに開始され、ゲームに復帰するには新たに作成が必要になる。
NCSoftは『Guild Wars 2』Steam版を日本時間8月24日午前4時にリリースすると発表した。ベースゲームは基本プレイ無料で提供される(一部制限あり)。3つの拡張コンテンツも同日発売予定だ。
Level Infiniteは8月11日、基本プレイ無料オープンワールドRPG『Tower of Fantasy(幻塔)』のサービスを開始した。一方、本作では早くもチート利用者の存在も確認されているようだ。これを受けて、開発元も不正者たちへの対応を発表している。
Doctor Shinobiは8月17日、デスクトップを舞台とした謎解きパズルゲーム『Outcore: Desktop Adventure』の新トレイラーを公開。PC(Steam)向けに現地時間9月26日に発売すると発表した。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。




























































































































