Global Sites
Global Sites
国内のゲーム開発者である路地裏の宿屋氏は8月19日、『魔法少女が殺された。-名誉の死と陰の迷宮-』を8月25日に配信開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は税込310円となっている。
Game Scienceは8月20日、西遊記アクション『Black Myth: Wukong』の4Kゲームプレイ映像を公開した。約8分30秒にわたる映像の中で、Unreal Engine 5をベースに、レイトレーシングやNVIDIA DLSSなど、NVIDIA RTXテクノロジに最適化された美麗なゲームプレイ映像が確認できる。
『Grand Theft Auto』シリーズの初期開発者の一人Mike Dailly氏が、自身のYouTubeチャンネルにシリーズ一作目のプロトタイプ映像を公開したところ、Rockstar Gamesにより著作権侵害の申し立てを受けたようだ。
国内の個人ゲーム開発者ねことかげ氏は8月20日、『魔物娘と不思議な冒険2~2人の王と紡がれし約束~』を8月26日に正式リリースすると発表した。正式リリースにともない、ストーリーやダンジョンなどが追加予定。
クレディセゾンは8月22日、ゲームユーザー向けクレジットカード「セゾンゲーミングカードDigital」の入会申込受付を9月12日より開始すると発表した。
「ニンジャスレイヤー」公式Twitterアカウントは8月22日、Steamで販売中の関連ゲーム『NINJASLAYER : AREA 4643』の週間売上急増を報告した。先日おこなった改題に伴う認知度向上が売上に反映されたようだ。
Steamにてゲームを配信している開発者が、自らの作品のSteamコミュニティ(掲示板など)から一時的にBANされたことが明らかになり注目を集めているようだ。
HoYoverseは8月22日、『原神』Ver.3.0「黎明を告げる千の薔薇」のアップデート内容を一部公開した。新地域「スメール」が実装。チームの編成保存数の増加や、水元素の共鳴効果の見直しなども実施される。
株式会社ポケモンは8月22日、来年の『ポケットモンスター』のバトル世界大会WCSを横浜で開催すると発表した。日本開催にコミュニティが沸き立つなか、「クチバシティのモデルが横浜である」と示唆する演出に愕然とする者たちもいるようだ。
株式会社ポケモンは8月22日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の新情報を公開した。今回の情報では、本作におけるバトルスタジアムの実装やバトルの新要素のほか、新ポケモン「モトトカゲ」もお披露目された。
ユービーアイソフトは現地時間8月21日、『レインボーシックス シージ』の新シーズンであるYEAR7シーズン3「Operation Brutal Swarm」 の詳細を発表した。『レインボーシックス シージ』の新要素や、先行プレイでのファーストインプレッションを紹介。
Cygamesは8月21日、情報番組「ぱかライブTV Vol.20」内にて『ウマ娘 プリティーダービー』の最新情報を公開した。8月24日からは1.5周年にあわせて新育成シナリオや因子の再抽選機能、ステ上限の解放などが実施。
WSS playgroundは8月21日、『NEEDY GIRL OVERDOSE』Nintendo Switch版の新PVを公開した。本作のNintendo Switch版は、10月27日に発売予定。新公開のPVには、追加エンディングなどの新要素も一部映されている。
Autumn GamesとHidden Variable Studiosは8月20日、対戦格闘ゲーム『スカルガールズ 2ndアンコール』のPS4版の日本での配信を、今後両社が担当することを明らかにした。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。350回目です。
『エルデンリング』における“強ボス”の一角とされるマレニアが、特殊な制限プレイのなかで打倒され話題となっている。とあるストリーマーが、キャラクターのレベルを1に留めたまま、片手操作にてマレニアを倒したというのだ。
Mod制作者のEdryu氏は8月12日、『The Elder Scrolls V: Skyrim』(以下、スカイリム)にキジを追加するMod「Pheasants of Skyrim」をNexus Modsにて公開した。鳥類であるところのキジを追加するだけである。一見地味にも思える本Modは、ある理由から人気を集めているようだ。TheGamerが紹介している。
ゲームや映画・音楽メディアなどを取り扱う小売店GEO(ゲオ)は8月19日、同社が実施しているPlayStation 5本体の抽選販売に関して、8月24日から9月13日までの入荷分については、「PlayStation 4本体をお売りいただけるお客様」を対象にすると発表した。PS5本体の転売対策の一環として実施するようだ。
セガは8月20日、『スペースチャンネル5』と『コミックスゾーン』の映画作品開発をおこなうことについて、米国ピクチャースタート社と合意したと発表した。公開時期は未定。
「Horizon Worlds」が8月16日、フランスおよびスペイン向けに正式サービス開始された。新たな地域への展開を祝い、マーク・ザッカーバーグ氏がHorizon Worlds内での自撮りを投稿。しかしその見た目があまりにもチープだとして話題となり、本人氏が弁明のコメントを出すに至ったようだ。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。

























































































































