Respawn Entertainmentは9月16日、『Apex Legends』に向けて「ビースト・オブ・プレイ コレクションイベント」の開催を発表した。新登場の期間限定モード「ガンゲーム」やローバのスーパーレジェンドなどが登場する。
カプコンは9月15日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』無料タイトルアップデート第2弾を9月29日に配信すると発表した。エスピナス亜種に加え、タマミツネ希少種、傀異克服したオオナズチが追加されるとのこと。
ソニックパワードは9月15日、鉄道運転シミュレーションゲーム『鉄道にっぽん!Real Pro 特急走行!名古屋鉄道編』を発表した。新たに展開予定の『鉄道にっぽん!リアルプロ』第1弾作品である。本シリーズでは都市近郊の路線や特急列車などの高速運転にフォーカスし、より実際の運転に近い体験ができるという。
コナミデジタルエンタテインメントは9月15日、『桃太郎電鉄』を教育分野で活用する取り組みを発表。ブラウザ版『桃太郎電鉄 教育版Lite ~日本っておもしろい!~』を2023年より学校教育機関への無償での提供を開始することを明らかにした。
セガは9月15日、『ツーポイントキャンパス』の日本語版を、2023年に発売すると発表した。セガの傘下スタジオTwo Point Studiosが開発する“ヘンテコ”大学経営シミュレーションゲームだ。対応プラットフォームは未定。
パブリッシャーWhisperGamesは日本時間9月15日、コロニー運営シム『The Wandering Village』の早期アクセス配信を開始した。特徴的なコンセプトおよび前評判からか、なかなか好調なスタートを切っているようだ。なお本作は、日本語表示にも対応している。
KADOKAWAの中国法人である広州天聞角川動漫有限公司は9月15日、『Ruina 廃都の物語』リメイク版を発表した。『Ruina 廃都の物語』は、枯草章吉氏が制作し2008年にフリーゲームとして公開された、「RPGツクール2000」製のゲームブック風のRPGである。
セガは9月15日、ローグライト・タクティカルアクションゲーム『Endless Dungeon』を国内発表した。ローグライト・タクティカルアクションゲームだ。ソロプレイまたはオンライン協力プレイにて、遥か昔に打ち捨てられた宇宙ステーションを大量のモンスターを蹴散らしながら探索する。
『サイバーパンク2077』をベースにしたアニメーション作品「サイバーパンク エッジランナーズ」。なぜこの企画が実現したのか。CD PROJEKT REDとトリガーという2社をどのようにして結び付けたのか。本作のプロデューサー二人、本間覚氏とエルダー爽氏に「サイバーパンク エッジランナーズ」の制作過程を聞いた。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。