個人ゲーム開発者のPico Games氏は4月18日、『奈落のキッチン』を発表した。料理人ケモノ少女が、飯でパーティーを支援するサバイバルアクションゲームだ。
2025-04-18 09:31
Blizzard Entertainmentは4月18日、『ディアブロ4(Diablo IV)』にて「ベルセルク」とのコラボを実施すると発表した。
2025-04-18 09:04
「マリオカート ワールド Direct」にて、『マリオカート ワールド』に登場する時間を巻き戻せる新機能などが発表された。なお時間巻き戻し機能はおひとり様専用だ。
2025-04-17 22:30
ゲーム開発者ただすめん氏は4月17日、『SUIKAWA LEAD(スイカワリード)』を4月18日夜にリリースすると告知した。マイクで操作する苦行系アクションRPGだ。
2025-04-17 20:44
IKARUGA GAMEは4月17日、『NEKOMIMI DESTRUCTION』を正式発表した。武闘派女子高生が大暴れするアクションゲームだ。
2025-04-17 20:10
ニンテンドーeショップにて4月17日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。対象タイトルは約380本。
2025-04-17 18:49
約10時間の試遊で仲間や敵から学んだものは計り知れない。
2025-04-17 18:18
『Big Rigs: Over the Road Racing』が突如販売停止となっている。販売元によると、本作が一部ユーザーにマルウェアと誤検出されたという報告があったためだという。
2025-04-17 17:39
『鉄拳8』については4月17日、アップデートVer.2.00.02が配信された。Season 2調整の見直しとしておこなわれる大規模調整の先駆けであり、大きな調整が話題となっている。
2025-04-17 16:50
Cognoggin Gamesは4月16日、『ゲーム業界出世街道(Crush the Industry)』を正式リリースした。ゲームスタジオの新米社員として戦う、ローグライクデッキ構築ゲームだ。
2025-04-17 15:56
Mazen Gamesは4月17日、アクションゲーム『AtmaSphere』の無料配布を開始した。配布期間は4月24日2時まで。
2025-04-17 14:59
Discordにて、イギリスとオーストラリアのユーザーを対象に「顔認証や本人確認書類の提出」を求める年齢認証システムが実験的に導入されているという。
2025-04-17 14:02
4月16日にサプライズで早期アクセス配信がスタートした『RuneScape: Dragonwilds』。本作はさっそく同時接続プレイヤー数が5万人を超えるといった盛況を誇っている。
2025-04-17 12:52
Alex Piotrowski氏は4月11日、『Age of War』をSteam向けに無料配信を開始。本作は2007年にリリースされたフラッシュゲームの再現版となる、タワーディフェンスゲームだ。
2025-04-17 11:59
Roguesideは4月17日、『Best Served Cold』をSteamにて5月5日にリリースすると発表した。バーテンダーとして客との会話を通じて殺人事件の真相に迫る、ミステリーアドベンチャーゲームだ。
2025-04-17 11:34
マウスコンピューターは4月17日、同社のゲーミングブランド「G TUNE」より、最新グラフィックカード「GeForce RTX 5060 Ti(16GB)」搭載モデルを発表した。
2025-04-17 11:01
Valveでコンセプトアーティストを務めるEvgeniy Evstratiy氏はポッドキャスト番組に出演。このなかで同氏は、Valve社内にある“Half-Life 3”が制作されているとみられる部屋を見かけたことを明かし、話題となっている。
2025-04-17 10:31
Miju Gamesは4月16日、『The Planet Crafter』向けに無料大型アップデート「The Moons」を数週間以内に配信すると発表した。同アップデートでは月(衛星)が2つ追加される。
2025-04-17 09:54
『ウィッチャー4』について、現在ベータテストへの当選/招待を装った詐欺が発生しているようだ。公式SNSやWebサイトを確認しつつ、注意したい。
2025-04-17 08:55
Dream Dockは4月16日、クトゥルフフィッシングアドベンチャー『DREADMOOR -ドレッドムア-』を発表。本作はH.P.ラヴクラフトの作品から影響を受けた世界観で繰り広げられる、釣りゲームだ。
2025-04-16 23:00
一方のパブリッシャーの幹部は、同作が予想の3倍の収益を上げているなど大きな反響があったことを報告している。
2026-03-25 18:38
最弱候補にも挙がる「蛇の噛みつき」のカードパワーを巡って、海外掲示板では議論が白熱している。
2026-03-25 10:07
『ぽこ あ ポケモン』にて“電卓”が生み出され、国内外で注目を集めている。
2026-03-24 18:36
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。
2026-03-24 16:16
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。
2026-03-24 15:06
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。
2026-03-23 19:04
任天堂のレースゲーム『マリオカート ツアー』について、ブラジルにてレーティングが18歳以上対象に引き上げられたようだ。
2026-03-21 16:32
Colossal Orderが当初開発していた『Cities: Skylines 2』においては、Unityの新技術についての“誤算”があったという。
2026-03-19 18:37
デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝」を誇りながら、事実上の敗北を余儀なくされるデッキが話題となっている。
2026-03-19 15:17
アレックスのストーリーには国内ファンからは好評も集まっている一方で、海外ユーザーからの不評が殺到しているようだ。
2026-03-18 21:27
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。
2026-03-18 20:49
『オーバーウォッチ』の生みの親Jeff Kaplan氏がおこなった発言が注目を集めている。
2026-03-17 19:31
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。
2026-03-16 19:16
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
新たな基準では、いわゆる「ガチャ」や「ルートボックス」を含むゲームは推奨年齢16歳以上のPEGI 16となるなど、4つの新たな審査基準が盛り込まれる。
2026-03-13 15:28
VideoGamer自体が、Googleの検索エンジンにインデックスされなくなっていることが報告されている。
2026-03-13 11:37
パッケージ版販売を委託していた企業から、2年以上経ってもパッケージ版が納品されない状況を鑑みて、提携を終了するとともに、訴訟の準備をしていることを明かした。
2026-03-12 14:33
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00











































































































