NEOWIZは『Lies of P』について、アップデートにて追加される要素を紹介。ボスラッシュモードや難易度選択機能が追加されるようだ。
2025-05-22 12:42
任天堂がNintendo Switch 2の発売を6月5日に控えるなか、ドン・キホーテにて発売日後入荷の予定で2次抽選予約が開始された。
2025-05-22 12:28
4DivinityとBeep Japanは5月21日、『JDM: Japanese Drift Master』を発売した。日本・本州の架空の県「群玉県」を舞台とするオープンワールドレースゲームだ。
2025-05-22 11:53
Grinding Gear Gamesは5月22日、『Path of Exile 2』に向けた0.2.1アップデートの予定について発表した。ユニークアイテムに関する調整やソケットアイテムの追加が計画されているという。
2025-05-22 11:35
トの字(Tonoji)氏は5月21日、『Gothic Scythe』のSteamストアページを公開した。大鎌使いの少女を操作してホムンクルスたちと戦う高難易度アクションゲームだ。
2025-05-22 11:04
レベルファイブは5月21日、『ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女』を発売。本作は正式に発売を迎えた5月21日以降も、引き続き人気を博している。
2025-05-22 10:50
約2時間の試遊を通じて得たソロプレイモードの感想をこの記事でお伝えしたい。
2025-05-22 10:00
DMM GAMESは5月22日、『終天教団』を、9月5日に発売すると発表した。『ダンガンロンパ』シリーズなどを手がけたことで知られる小高和剛氏の新作だ。
2025-05-22 10:00
任天堂は5月22日、公式アプリ「Nintendo T…
2025-05-22 09:21
PlayStation Starsは、ゲームのプレイなどを通じてさまざまなキャンペーンやアクティビティに参加することで、リワードを獲得できるロイヤリティプログラムだ。
2025-05-22 00:56
FGO PROJECTは5月21日、『Fate/Grand Order(FGO)』の最新情報を公開した。ゲーム内にグランドグラフシステムおよびセイバークラスの「冠位戴冠戦」が実装されている。
2025-05-21 20:51
Steamにて『Star Wars バトルフロント II』の人気が今になって高まり続けている。ディズニープラスで配信されているドラマ「キャシアン・アンドー」の影響がありそうだ。
2025-05-21 20:15
RebellionのCEO、Jason Kingsley氏は、同スタジオの手がける『Atomfall』について商業的にも好調である旨を明かした。この成功の理由には、“Game Pass効果”もあったのだという。
2025-05-21 19:27
Focus Entertainmentは5月20日、『RoadCraft』を配信した。本作は災害復興をテーマとする重機シミュレーションゲームで、賛否両論のスタートとなっている。賛否寄せられる理由には、開発元前作『SnowRunner』の存在があるようだ。
2025-05-21 19:01
Future Friends Gamesは5月19日、サンドボックスゲーム『A Webbing Journey』の早期アクセス配信を開始した。本作はさっそく多くの好評を集めている。
2025-05-21 17:10
Takenoko Gamesは『ごめんなサバイバー』について、1000本の売上を突破したと発表。本作はサバイバー系とアドベンチャーゲームが融合した作品で、開発元の想定より大きく売れるスタートを切っている。
2025-05-21 16:17
PlayWayは5月20日、大家シミュレーションゲーム『LANDLORD』を発表した。Steam向けにリリースされる予定で、日本語表示にも対応する見込みだ。
2025-05-21 15:54
AMDは5月21日、「Radeon RX 9060 XT」を発表した。6月5日よりグローバル発売される予定だ。
2025-05-21 15:31
5月20日、『ブレイドアンドソウル』が11周年を迎えた。エヌシージャパンはこれを記念して、「空前絶後祭」を開催。各種報酬が用意されている。
2025-05-21 13:27
Arrowhead Game Studiosは5月20日、『HELLDIVERS 2(ヘルダイバー2)』に向けて大型アップデート「民主主義の命運」を配信開始した。これを受けて、多数のプレイヤーが集まり、大きな盛り上がりを見せている。
2025-05-21 13:08
一方のパブリッシャーの幹部は、同作が予想の3倍の収益を上げているなど大きな反響があったことを報告している。
2026-03-25 18:38
最弱候補にも挙がる「蛇の噛みつき」のカードパワーを巡って、海外掲示板では議論が白熱している。
2026-03-25 10:07
『ぽこ あ ポケモン』にて“電卓”が生み出され、国内外で注目を集めている。
2026-03-24 18:36
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。
2026-03-24 16:16
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。
2026-03-24 15:06
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。
2026-03-23 19:04
任天堂のレースゲーム『マリオカート ツアー』について、ブラジルにてレーティングが18歳以上対象に引き上げられたようだ。
2026-03-21 16:32
Colossal Orderが当初開発していた『Cities: Skylines 2』においては、Unityの新技術についての“誤算”があったという。
2026-03-19 18:37
デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝」を誇りながら、事実上の敗北を余儀なくされるデッキが話題となっている。
2026-03-19 15:17
アレックスのストーリーには国内ファンからは好評も集まっている一方で、海外ユーザーからの不評が殺到しているようだ。
2026-03-18 21:27
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。
2026-03-18 20:49
『オーバーウォッチ』の生みの親Jeff Kaplan氏がおこなった発言が注目を集めている。
2026-03-17 19:31
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。
2026-03-16 19:16
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
新たな基準では、いわゆる「ガチャ」や「ルートボックス」を含むゲームは推奨年齢16歳以上のPEGI 16となるなど、4つの新たな審査基準が盛り込まれる。
2026-03-13 15:28
VideoGamer自体が、Googleの検索エンジンにインデックスされなくなっていることが報告されている。
2026-03-13 11:37
パッケージ版販売を委託していた企業から、2年以上経ってもパッケージ版が納品されない状況を鑑みて、提携を終了するとともに、訴訟の準備をしていることを明かした。
2026-03-12 14:33
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00








































































































