Hello Gamesは公式ホームページを更新し、2016年8月にリリースされた『No Man’s Sky』における今後の方針を表明した。発売されてから数週間にわたり殺到していたフィードバックや議論を参考に、現在まで取り組み続けていた活動内容も報告している。
7月15日、「秋葉原UDX GALLERY NEXT THEATER」にてGTMF東京が開催された。大阪会場に引き続き、プレゼンイベント「Meet-Ups」に登場したプレゼンターへのインタビューを掲載する。第13弾は、日本うんこ学会を率いる人物であり、消化器外科医でもある石井洋介氏。
フリーゲーム配布サイトGame Joltは、任天堂タイトルを題材にしたファンゲーム562作品がこれまで各種違反によって削除されたと報告した。違反内容のほとんどがデジタルミレニアム著作権法(英語名 : DMCA)で、なんらかの形で任天堂のIPを無断使用したことが主な原因となっている。
第284回目のIndie Pickで紹介する『The Sexy Brutale』は、カジノに改装された豪邸で行われる仮面舞踏会を舞台にしたアドベンチャーゲーム。仮面に操られた舞踏会のスタッフに命を狙われている参加者たちを守るために、さまざまな仕掛けを解いていく。
ポーランドのゲーム開発会社「Flying Wild Hog」とパブリッシャーの「Devolver Digital」は、『Shadow Warrior 2』の予約販売をSteamにてスタートした。最新トレイラーも公開され、発売日が10月13日(日本時間の10月14日)になることも明らかにされている。
第283回目のIndie Pickで紹介する『Streets of Rogue』は、見下ろし型ローグライクアクション。プレイヤーは特徴の異なる15の職業(プレアルファ時点)の中から1つを選び、エリアごとに設定されているミッションをこなし、次の区画を目指していく。
中国のネットワークサービス運営会社「テンセント」が、e-Sportsプロ選手をテーマとした人気オンライン小説「全職高手」をアニメ化することが明らかになった。テンセントは『リーグ・オブ・レジェンド』のRiot Gamesや『クラッシュ・オブ・クラン』のスーパーセルなどの親会社として知られており、傘下のe-Sportsタイトルのメディアミックスにも意欲的なようだ。
3 Minute GamesはiOSとAndroid向けに『Lifeline:クライシス・ライン』の配信を開始した。舞台はアメリカのテキサス州で、主人公となるのは刑事「アレックス」。プレイヤーは刑事をサポートし「ジェイソン・レダー」を殺害した犯人を探すことになる。
2014年1月にVersus Evil 社よりリリース(開発は Stoic Studio 社)された『The Banner Saga』。本作の日本語版が9月1日本日より配信されている。ローカライズを担当したのは海外のインディーゲームを中心に日本国内向けのローカライズ、リリース支援を行っている架け橋ゲームズ。
THQ Nordic(旧名 : Nordic Games)は『Titan Quest Anniversary Edition』を発表した。2006年に発売された『Titan Quest』の10周年を祝う同作には、拡張パック「Immortal Throne」の統合に加え、数多くの修正やアップデートを盛り込まれている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。