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グラップリングフックと投げ縄で飛び回り、空気銃で相手を吹き飛ばすマルチプレイFPS『Sky Noon』のSteam早期アクセス販売が6月15日に開始された。対応プラットフォームはWindows、販売価格は1520円(6月22日まで10%オフ)となっている。
アメリカ・ニューヨークのインディースタジオE-Line Mediaは6月15日、『Beyond Blue』を発表した。『Beyond Blue』は、「海」をテーマとした作品だ。近未来の先進的な技術を使い、海の深部へと潜り生命の鼓動を感じていくという。
スパイク・チュンソフトは本日6月14日、『ザンキゼロ』の続報を公開した。『ザンキゼロ』は『ダンガンロンパ』スタッフが手がけるサバイバルRPGだ。PlayStation 4/PlayStation Vita向けに、7月6日に発売される。今回紹介される新要素は、戦闘とソイネシステムだ。
『リーグ・オブ・レジェンド』を開発運営するRiot Gamesは6月13日、チャンピオン「エイトロックス」のゲームプレイアップデートを予告した。ゲーム中のポリゴンモデルに大きな変更はないが、キャラクター性能とセリフ、さらにストーリーが大きく変更されることとなる。
先日6月13日、任天堂より『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が正式に発表された。『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』では、歴代のファイターが全員参戦する。こうした参戦ファイターの多さを話題にする人もいれば、スネークのお尻やワルイージの不在の気にする人々もいるようだ。
「13日の金曜日」の映画監督と脚本家との間で続いている版権争いにより、非対称マルチプレイホラー『Friday the 13th: The Game』のコンテンツ開発が停止に追いやられた。同作はPCおよび海外PS4/XB1向けに配信中。今年7月13日には日本語音声を収録した国内PS4版が発売される。
マーベラスは本日6月14日、『リトルドラゴンズカフェ -ひみつの竜とふしぎな島-』の紹介映像を公開した。カフェ経営や、料理、接客や冒険、そしてドラゴン育成に務めるという、超多忙な生活が映し出されている。
Focus Home Interactiveは6月13日、『Call of Cthulhu』の最新映像を公開した。作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの著作「The Call of Cthulhu」をもとにした公式ゲームで、同著をテーマにしたChaosium社のテーブルトークRPGから影響を受け開発中だ。
パブリッシャーTeam 17は本日6月14日、Nintendo Switch版『Yooka-Laylee(ユーカレイリー)』をニンテンドーeショップにて配信開始した。開発を手がけるのは、かつてRareに在籍し『バンジョーとカズーイの大冒険』シリーズに携わったスタッフが所属するPlaytonic Games。
『Layers of Fear』がSteamにて無料配布中。配布期間は日本標準時6月16日24時までとなっている(日本語有り)。心を病んだ画家の精神世界が描かれる一人称視点のサイケデリックホラーだ。画家の精神状態とシンクロして崩壊していく異様な空間を歩む。
任天堂は6月14日にE3 2018会場にて放映した「Treehouse Live」にて『ゼノブレイド2』に「ゼノブレイド」のシュルクとフィオルンが登場することを発表した。
ナラティブ&環境アーティストの畳部屋氏は本日6月14日、『NOSTALGIC TRAIN』をSteamにて発売した。価格は2000円。『NOSTALGIC TRAIN』は、日本の田舎をUnreal Engine 4で描くオープンワールドアドベンチャーゲームだ。
ゲーム周辺機器メーカーの8Bitdoは6月13日、E3 2018への出展に合わせて新製品を発表。カラーバリエーションを含め多数のゲームコントローラーを披露した。いずれのコントローラーも、Nintendo Switchへの対応を意識したものとなっている。
『ウィッチャー』シリーズで知られるCD PROJECT REDが開発中の一人称視点オープンワールドRPG『Cyberpunk 2077(サイバーパンク 2077』について、日本語吹替に対応し国内発売されることがわかった。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PC。
パブリッシャーのBigben Interactiveは6月13日、ウクライナに拠点を置くインディースタジオFrogwaresが手がける『The Sinking City』の最新トレイラーを公開。さらに、本作の発売日が2019年3月21日に決定したことを発表した。
フィンランドのゲームスタジオNolla Gamesは、『Noita』の最新映像を公開した。『Noita』はすべてのドット絵に物理演算を導入するFalling Everything Engineを特徴としている。『Noita』は、ローグライトアクションと公式が称する2Dアクションゲームだ。
Pikii合同会社は、『Blade Strangers』を8月30日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、予告どおりPlayStation 4/Nintendo Switch/PCだ。価格は、パッケージ版が税別4000円、ダウンロード版が税別3700円と比較的に安価な値段に設定されている。
「E3 2018」のパネルセッション「E3 Coliseum」に『The Last of Us Part II』のクリエイター陣が登壇し、ゲームプレイの進化やジョエルの行方、トレイラーの裏話について語った。
Epic Gamesは本日6月13日、Nintendo Switch版『フォートナイト バトルロイヤル』を発表し、午前6時より配信を開始した。ニンテンドーeショップよりダウンロードできる。『フォートナイト バトルロイヤル』は、Epic Gamesが開発するバトルロイヤルゲーム。
バンダイナムコエンターテインメントは6月13日、『ドラゴンボール ファイターズ』のNintendo Switch版を発表した。『ドラゴンボール ファイターズ』は、アニメの2D表現とキャラクターモデルの3D表現を融合させた2.5D表現にて、「ドラゴンボール」の臨場感あるバトルを再現する対戦格闘ゲームだ。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。













































































































