Mr. PodunkianことArthur Lee氏は1月26日、ライフシミュレーションゲーム『Sunkissed City』を正式発表した。Lee氏は、『Stardew Valley』のバージョン1.4〜1.6の開発に携わっていたことで知られる人物。2022年6月に同チームを離れ、その後自身の新作を開発中だ。
『ファイナルファンタジーVI』のリメイクについては、現状では計画されていないようだ。スクウェア・エニックスの北瀬佳範氏の見立てでは『ファイナルファンタジーVII』のリメイクプロジェクトの“倍以上”の期間を要するためだという。
スクウェア・エニックスは1月30日、『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』Steam版を発表し、2月14日に発売すると告知した。ブロックで構成されたアレフガルドを再建する、ブロックメイクRPGだ。
FGO PROJECTは1月29日、『Fate/Grand Order』の最新情報を公開した。1月30日18時からは、『Fate/stay night』20周年を記念したキャンペーンが実施予定。「★5(SSR)アルトリア・ペンドラゴン(セイバー)」を含む『Fate/stay night』関連サーヴァント1騎と記念礼装1枚のセットなどがもらえるそうだ。
Angela Gameは1月23日、サバイバルゲーム『Myth of Empires』の正式リリースに向けたプレイテストを開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。『ARK』開発元との裁判・和解を経て、Steamでの配信再開へ。
大規模FPS『BattleBit Remastered』はなぜ人気なのか。『Battlefield』と一体なにが違うのか。本稿では、開発の動機と背景を振り返り、立ち塞がった壁とはなにか、開発陣がいかにそれをぶち破ったかを紹介し、本作の魅力を紐解いていく。
2024年1月7日から8日にかけて行われた大規模イベント「ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル in TOKYO」。本稿ではその様子と、「ソロ参戦」でも同イベントを楽しめたのかどうかを、写真を交えつつお伝えしたい。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。