パブリッシャーのtinyBuildは4月16日、一人称視点アクション『Kill It With Fire 2』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、日本語表示に対応している。早期アクセス開始されたばかりの本作はさっそく好評を博しているようだ。
Realm Archiveは4月21日、ローグライト・ハクスラアクションゲーム『Death Must Die』向けに大型アップデートを配信した。同時接続プレイヤー数が過去最高を記録するなどの盛り上がりを見せている。
アトラスは4月22日、『ユニコーンオーバーロード』にてアップデートVer.1.04を配信すると発表した。同アップデートでは、ソート機能の改善などが実施。複数の武器/盾を装備した際のパラメーター変化が上方調整されており、一部クラスが強化されている。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、あるユーザーが“ほぼ徒歩”でハイラルを完全探索したことを報告。「足跡」で塗りつくされたマップも披露されており、注目を集めている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。