講談社クリエイターズラボは8月7日、『違う星のぼくら』を発表した。同作は、『違う冬のぼくら』開発者であるところにょり氏最新作だ。『違う冬のぼくら』売上60万本を記録している。ところにょり氏に話をうかがった。
Arrowhead Game Studiosは8月6日、『HELLDIVERS 2(ヘルダイバー2)』に向けて大規模アップデートを配信開始した。このなかでは「火炎放射器」が実質弱体化。ユーザーの批判に対して、スタジオのCEOが返答を寄せている。
ゲームエンジン「Godot Engine」の開発者は8月6日、同エンジンを用いて開発されSteamでリリースされた作品の本数について、今年はすでに昨年の実績を上回っているとして、大きな成長を遂げていると報告した。
カプコンは8月6日、『モンスターハンターワイルズ』の武器紹介動画「ヘビィボウガン」編を公開した。新アクションとみられる新たな攻撃方法などにさっそく注目が集まっている。
Arrowhead Game Studiosは8月6日、『HELLDIVERS 2(ヘルダイバー2)』に向けて大規模アップデート「自由の激烈」を配信開始した。新難易度「スーパーヘルダイブ」など、さまざまな新要素が実装されている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。