peakvoxは、PlayStation@HomeやWii ウェア、およびニンテンドーDSやニンテンドー3DSなどで作品が展開されてきたブランドだ。今回なぜSteamを選んだのか、また『Gocco of War』の魅力について、オーツーの執行役員である越田 健一氏と、開発1部の次長である清水 聖之助氏にお話をうかがった。
本作の開発を手がけるのは、Broken Window Studios。2014年3月に『Grave』を正式発表したスタジオだ。『Grave』では、オープンワールドとストーリー重視のサバイバルホラーを組み合わせる斬新な発想を見せたBroken Windowだが、『Reflections』でも野心的なテーマに挑戦している。
ダンジョン運営シミュレーションと聞くと、ピーター・モリニュー氏の名作『Dungeon Keeper』や、そのフォロワーたちを思い浮かべるかもしれない。だが本作は、どちらかといえば『Orcs Must Die!』や『影牢』シリーズに近い、トラップで”ピタゴラスイッチ”を作ってしまうタワーディフェンス要素のあるダンジョンゲームだ。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。