『Battlefiled 4』などのオンラインマルチプレイヤーゲームや、Microsoftの「Xbox SmartGlass」など、ビデオゲームとスマートフォンの連動は徐々に広がりつつある。本作『1214』は、そんなスマートフォンと連動するデザインに新たな形で挑戦する、PC向けのホラーアドベンチャーゲームだ。
ゲームデザイナーとしての”死”を感じたGreg Wondra氏。かつて、アメリカ、ウィスコンシン州の田舎町に生まれた彼は、父の会社を継ぐことなく、ビデオゲーム開発者への道に飛び込んだ。順調に進んでいたように見えた彼のキャリアも、業界の変化や家族の存在により、頓挫することとなった。インタビュー前編に引き続き、後編ではWondra氏が見たゲーム業界の実情をお伝えする。
本作は『Hotline Miami』や『はかいマン』のようなトップビューのシューティングアクションゲームであり、それらをより派手にしたものといったところだ。そこかしこで血肉が炸裂し、爆炎が立ちのぼる。とはいえ、過剰な破壊表現だけでなく、小隊式のパワーアップ仕様など、興味深いデザインも垣間見える作品である。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。