Valveは、『CS:GO』のギャンブルサイトを運営する23社に対して、Steamアカウントの商業利用を直ちに停止するよう求める通知書類を正式に発行した。一連のスキャンダルでギャンブルサイトの実態が世間から注目されたことを機に、ようやく本格的な対応に乗り出した形だ。
『Read Only Memories』はサイバーパンクがテーマでありながら、暗さだけでなく愛らしさや切なさと人間同士のドラマが描かれているアドベンチャーゲーム。BitSummit 4thの会場にて、『Read Only Memories』の開発元であるMidBossのスタッフにお話をうかがった。
先日、ギャンブルサイトを大々的にプロモーションしたYouTuberが、実は同サイトの運営者だったことが発覚し、ステルスマーケティングまがいの行為に激しく批判が集まった。一連の騒動に関する全貌と、配信者を覆うステルスマーケティングの影を紐解いていく。
Blizzardは19日、『Overwatch』の最新アップデートを、PC向けに配信した。新ヒーロー「Ana」が登場したほか、ウルトゲージの仕様変更に伴い、多くのキャラクターが大幅に調整された。なお、PS4とXbox Oneに関しては、次回パッチにて実装されるとのこと。
日本国内で2012年に正式サービスがスタートした『機動戦士ガンダムオンライン』。2014年に始動した中国版では、日本では異なるコンテンツや仕様が一部提供されている。今回は中国で実施されるという「傭兵」アップデートに関する詳細をお聞きした。
『Captain Forever Remix』は稚気あふれる極彩色と愉快な見栄えの中に、豊かなプレイフィールをもつ新作シューティングゲームだ。オリジナルの『Captain Forever』はフリーゲーム。本稿ではリミックス版『Captain Forever Remix』のレビューをお届けする。
引き続きGTMF 2016大阪会場Meet-Ups特集をお届けする。第5弾は、CEDECなどさまざまな講演でもおなじみの、株式会社イリンクス代表取締役社長・田中宏幸氏。7月15日に開催される東京会場でもプレゼンがおこなわれるので、興味のある方はぜひ足を運んでほしい。
『Overwatch』のヘッドショット判定を示すヒットボックスは、FPSタイトルとしては比較的大きいといわれている。しかし、最新のアップデート内容を一足先に体験できるテスト環境では、ヘッドショット判定がよりシビアに調整されているとの報告がある。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。