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マイクロソフトは1月25日、Xbox 360版『アリス マッドネス リターンズ』が後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。
本日Twitchの「Redbull e-Sports」チャンネルにて、2017年7月に開催される世界最大の格闘ゲーム大会『EVO 2017』の種目が正式発表された。2017年の大会では全9タイトルが種目として登録。9タイトル目はチャリティ形式での投票が実施され、もっとも寄付された額が多いタイトルが正式種目として選出される。
Brace Yourself Gamesは、『Crypt of hte NecroDancer』のDLC「AMPLIFIED」の配信を開始した。Steam早期アクセスを通じて販売されており、新たな機能などを追加しない限りは完成までは2か月ほどの予定となることが伝えられている。価格は698円で、早期アクセス終了後も変更されないという。
女子高生がパンツに変身し、パンツ愛を強要する悪の組織と戦う3Dアクション『Panty Party』が1月24日リリースされた。開発を担当したAnimu Gamesは台湾のインディーデベロッパーだが、日本語のみ声優陣によるフルボイスでの吹替に対応している。対象プラットフォームはPC(Steam)。定価は980円、2月1日までは10%オフの882円で販売されている。
GOG.comは、2005年にリリースされたタクティカルFPS『SWAT 4: GOLD EDITION』の販売を開始した。価格は9.99ドル、収録言語は英語のみ。
『Surgeon Simulator』の開発元として知られるBossa Studiosは、完全新作『Decksplash』を正式発表した。Steam早期アクセスを通じて2017年春にリリース予定。現在はアルファテストの受付も開始されている。
Blizzard Entertainmentは、先日予告していた『Overwatch』の旧正月イベントをスタートした。開催期間は1月24日から2月13日まで。
Steamにて早期アクセス販売中の2D対戦アクションゲーム『Rivals of Aether』が3月28日に正式リリースされるようだ。本作のゲームシステムは任天堂の『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズから大きな影響を受けている。
サバイバルホラーゲームの金字塔『バイオハザード』シリーズ。最新作『BIOHAZARD 7 resident evil』の発売を数日後に控える中、第1作のリメイク版『biohazard』を一人称視点に改変したプレイ動画が、海外フォーラムを中心に脚光を浴びている。
梅本氏や菅野氏、そして『EVE』『YU-NO』の制作当時について高見龍氏に語ってもらった。
Electronic Artsは1月19日、Xbox Oneで展開しているEA Accessの加入者向けに、『Mass Effect: Andromeda』のトライアル版を3月16日から配信すると発表した。EA Access公式Twitterアカウントは、PC向けのOrigin Accessでも同日配信されると案内している。
開発元の「Chucklefish」は、2Dサンドボックスゲーム『Starbound』の売り上げが250万本を突破したと発表した。昨年12月のクリスマス休暇中に到達したそうで、コミュニティマネージャーのMollygos氏は購入したプレイヤーやフレンドへオススメした人々に感謝の言葉を述べている。
フロム・ソフトウェアは、『Dark Souls III』の第2弾DLC「The Ringed City」を3月28日にリリースすると発表した。価格は税別1200円。なお税別2000円のシーズンパスには、第1弾DLC「Ashes of Ariandel」と共に「The Ringed City」も収録されている。
開発元の「System Era Softworks」は、惑星探索アドベンチャー『ASTRONEER』のパッチ119をリリースし、Windows Store版とXbox One版でクロスプレイが可能となったことを明らかにした。なお同作はSteam版もリリースされているが、こちらはクロスプレイには対応していない。
バンダイナムコエンターテイメントは、シリーズ最新作『鉄拳7』のPC/PS4/Xbox One版の発売日をトレイラーにて公表した。PS4/Xbox One版は6月1日、PC(Steam)版は6月2日にリリース予定。
Avalanche StudiosとExpansive Wordsは、オープンワールド狩猟ゲーム『theHunter: Call of the Wild』をSteamで2月16日にリリースすると発表した。価格は未定。あわせて前作『theHunter: Classic』のプレイヤーに配布される特典アイテム2種類も発表されている。
Shiro Gamesは『Northgard』を早期アクセスタイトルとしてSteamにて2月23日(日本時間)に販売とすると発表した。本作は大陸を開拓していくストラテジーゲーム。プレイヤーはNorthgardに住まうバイキングを指揮し、勇敢かつ狡猾に未知なる大陸を開拓していく。
Rockstar Northの発足に携わり、その後15年間にわたり『Grand Theft Auto』シリーズのプロデューサーを務めたベテランクリエイターLeslie Benzies氏が、スコットランドに新たなゲーム開発会社を設立していたことが明らかになった。
370回目のIndie Pickで紹介する『D.R.O.N.E.』は、武器やガジェットを搭載した自作ドローンを操作するマルチプレイ・アリーナシューターである。パーツを組み合わせてドローンをカスタマイズするだけでなく、対戦するマップもプレイヤー自身で作成する
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesおよびその親会社であるテンセントが、今年7月に新たな国際大会を開催することが明らかになった。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。




























































































































