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ビジュアルアーツは4月4日、同社のゲームブランドKeyの恋愛アドベンチャーゲーム『リトルバスターズ!』をSteamで販売する計画があることを海外メディアDualShockersを通じて明らかにした。ローカライズについての詳細は数週間以内に続報があるとしている。
『Kona』は、ハードボイルドな私立探偵モノと極寒の地で起きる超常現象を組み合わせた、意欲的な一人称視点ADVだ。探偵が路肩に突っ込んだまま雪に埋まってしまった愛車のタイヤにチェーンを巻き、どうにかして依頼主との待ち合わせ場所に訪れたとき、そこにはほかでもない依頼主自身の遺体が転がっていた。
413回目のIndie Pickで紹介する『A Mortician’s Tale』は、葬儀社に勤める主人公チャーリーとして日々の業務をこなしながら、故人の死と遺族のグリーフに触れるナラティブ重視のジョブ・シミュレーションゲームである。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、2017年3月31日にUnity 5.6をリリースしたと発表した。なおこのUnity 5.6をもって、Unity 5のライフサイクルは完了となる。また、今回のアップデートにあわせて、正式にNintendo Switchのサポートをスタートしている。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』はさまざまの遊び方が楽しめるオープンワールドゲームだ。「強敵との戦闘」も楽しみのひとつだろう。こうした敵と普通に戦うだけでは飽き足らず、独特な方法で強敵に立ち向かう戦闘狂たちが世の中にはいるのだ。
日本マイクロソフトは4月4日、『Gears of War 4』を5月25日に国内発売すると発表した。プラットフォームはWindows 10とXbox One。価格は通常版が5900円で、シーズンパスが同梱されるUltimate Editionは9900円となる(共に税込、ダウンロード版)。
Jim SterlingやJohn Bainといった海外の著名なYouTuberたちが投稿した映像より、Valveが現在、Steamにおける“フェイクゲーム”に対処しようとしていることが明らかとなった。大量の作品が登場するがゆえに新作タイトルが埋没し、クオリティの低い作品の粗雑乱造が問題視されてきた近年のSteam。
BANDAI NAMCO Entertainment Europeは4月3日、サバイバル・アドベンチャーゲーム『Impact Winter(インパクト・ウインター)』のSteam版を5月23日に発売すると発表した。これまで4月12日発売としていたので、約6週間の延期となる。
古代ローマを舞台にした剣闘士養成シミュレーション『Domina』がリリースされた。対象プラットフォームはPC(Steam)、販売価格は990円となっている。
Nicalisは任天堂系ニュースサイトNintendo Everythingを通じ、『洞窟物語(Cave Story+)』のNintendo Switch版をリリースすると英語圏に向けて発表した。発売日は6月20日、価格は29.99ドル。パッケージ版もリリースされる予定となっている。
Bethesda Softworksは4月3日、『Dishonored 2(ディスオナード 2)』について無料トライアル期間を設けることを発表した。トライアル版の配信は4月6日からで、対象プラットフォームはPC(Steam)および海外PlayStation 4/Xbox Oneとなっている。
かつて『マインクラフト』クローンタイトルとしてリリースされ、ヒットを記録した『Cube World』は今もなお開発中のようだ。開発者であるWolfram von Funck氏がTwitterにて新たなアップデート情報を投稿している。
本稿では、2017年3月末までにSteamで発売された作品の中から、計1000円台で10000個以上の実績を解除できる実績愛好家必見のタイトルをリストアップした。
日本人クリエイターが好きな場所や思い入れのある場所を選び、影響を受けたものなどを散歩しながら語るフランスのテレビ番組「toco toco tv」にヨコオタロウ氏が出演している。
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第二回となる今回は3月27日(月)から4月2日(日)のSteamランキング情報をお届けする。
マイクロソフトのXbox事業責任者Phil Spencer氏は4月1日、Windows 10/Xbox One向けに開発中の『Phantom Dust(ファントムダスト)』のスクリーンショットをTwitter上で公開した。本作の実際のゲーム画面が公開されるのはこれが初めてとなる。
文化人類学における定義では、子供の誕生に際して生殖に関与したとされる生物学的父親を「ジェニター」、遺伝子のつながりはないが子供の養育を担う社会的父親を「ペイター」と呼ぶ。
日本マイクロソフトは4月2日、Xbox公式YouTubeチャンネルにて「Tomorrow」と題した動画を公開した。これは2016年4月に海外で公開された『Gears of War 4』のストーリートレイラー「Tomorrow」と同じものだ。なお同作の国内発売は見送られている。
Compulsion Gamesによるサバイバルアドベンチャー『We Happy Few』の映画化プロジェクトが始動していることが海外メディアVarietyの報道によりわかった。
中学生までゲームに熱中し続け、成長し、いつしか気づいたら仕事にいそしみ、女性との出会いもあり、そして子供も授かった私。今の私は離婚し、元妻とも別居し、彼女と息子とは月に1回ほど会う関係にある。息子と元妻とは良好な関係だ。かつては一緒に暮らし、別居した4年前まで一緒に遊んだ日々を、思い返さないことはない。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

























































































































