Global Sites
Global Sites
任天堂は「Newニンテンドー2DS LL」を2017年7月13日(木)に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は1万4980円(税別)。カラーバリエーションは「ブラック×ターコイズ」と「ホワイト×オレンジ」の2種類が展開される。
バンダイナムコエンターテインメントは、サスペンスアドベンチャーゲーム『Little Nightmares』の配信を開始した。対象プラットフォームはPC(Steam)/PS4。価格は2376円(税込)。PSNでの配信も本日4月28日が予定されている。
The Deep End Gamesは、目が見えない全盲の女性を主人公とする一人称視点ホラーゲーム『Perception』を5月30日にリリースすると発表した。対象プラットフォームはPC/PS4/Xbox One。
Ubisoftは4月28日、週次で開催しているライブストリーム「Warrior’s Den」にて『For Honor(フォーオナー)』のシーズン2で追加される新ヒーロー2体を発表した。公式ブログでも画像とともに紹介されている。
Frontier Developmentsは同社の手がける遊園地経営シミュレーション『Planet Coaster』における数々の隠し要素を公開した。一部のメディアやユーザーから存在が指摘されていたが、今回公式が存在を認め、隠し要素とその遊び方を説明したという形だ。
キャラアニは4月27日、有限会社グレフと協力して開発する弾幕対戦アクションシューティングゲーム『旋光の輪舞2』を発表し、ティーザートレイラーを公開した。プラットフォームはSteam/PlayStation 4で、今年の夏の発売を予定している。
Blizzard Entertainmentが、『Overwatch』を題材にしたぬり絵本「Overwatch: An Adult Coloring Book」を発売するようだ。Adult Coloring Bookとは大人向けのぬり絵本で、ディテールにこだわった彩色ができるように細かく塗り分けられる絵柄になっている。
アメリカ・シアトルのインディースタジオHolosparkは本日4月27日、Steamにて協力プレイに対応したFPS『Earthfall』早期アクセス版の配信を開始した。価格は2980円。早期アクセスの期間は半年から1年を予定しているという。
任天堂は本日4月27日に、2017年3月期の決算発表をおこなった。発表の資料のなかで、新型ハードNintendo Switchが3月中に全世界で274万台販売され、さらにNintendo Switch版『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』が276万台販売したことが明かされている。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第423回目は『跳霊の剣』を紹介する。『跳霊の剣』は日本人開発者が手がける3Dアクションゲームだ。
カプコンは4月27日、『ストリートファイターV』向けに昨日26日に配信開始したDLC「タイステージ(Temple Hideout)」を配信停止したと発表した。今回ステージを配信停止にした理由について同社は、「使用BGMの一部に宗教に関する引用が含まれている可能性が確認されたため」だとしている。
ユービーアイソフトは、ラリーレーシングゲーム『DiRT 4』を、7月27日にPlayStation 4/XboxOne向けに国内発売すると発表した。価格は、パッケージ版が税抜7980円で、ダウンロード版が税抜7100円。
イギリスのインディースタジオThree Fields Entertainmentは4月26日、3Dカークラッシュゲーム『Danger Zone』を発表した。同スタジオはカーレーシングゲーム『Burnout』シリーズを手がけたCriterion Gamesの設立者らが新たに立ち上げたスタジオで、本作のジャンルについて「我々が熟知しているもの」だとしている。
インディースタジオFaux-Operative Gamesは、本日4月27日にSteam/GOGにて『Ruin of the Reckless』を発売した。価格は1480円。5月4日までは15%オフの1258円で購入可能。『Ruin of the Reckless』は以前弊誌でも紹介したローグライク2Dアクションゲームだ。
海外メディアEurogamerは、海外にて浮上していた『Alien: Isolation』の続編が開発されているとの噂を否定した。これは英語圏向けのPlayStation系マガジン「OPM」の噂コーナーにて伝えられていた情報で、Webマガジン「PSU」がこれを引用して報じ、にわかに注目を集めていた。
Activisionは現地時間4月26日、『Call of Duty: WWII』の発表イベントをイギリス・ロンドンでおこない、本作を11月3日に海外で発売すると発表した。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第422回目は『Carried Away』を紹介する。『Carried Away』はスキー場を舞台としたパズルアクションゲームだ。
Curve Digitalは、『Human: Fall Flat』のPlayStation 4版を5月9日に、Xbox One版を5月12日に発売すると発表した。本作はそのビジュアルとゲームデザインから、人気マルチ対戦ゲーム『Gang Beasts』のアクションアドベンチャー版と称されることもある。
Humble Bundleは4月25日、The Humble StoreにてRed Barrelsが発売したサバイバルホラーゲーム『Outlast 2』の取り扱いを開始した。価格は29.99ドル。数量限定で、購入者に前作『Outlast』を無料でプレゼントするキャンペーンをおこなっている。
ソニーやマイクロソフトあるいは『Minecraft』などのサーバーへのDDoS攻撃に使用されたツール開発者が、裁判を経て執行猶予のない懲役2年の実刑判決を受けていたことが明らかになった。イギリスの大手紙The Guardianが4月25日に報じている。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。






















































































































