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各ライターが今週遊んだゲームについて、ゆるく書きちらすのがNow Gamingです。『みんなのGOLF』シリーズのモバイル版(iOS/Android)『みんゴル』が配信されました。意外とあのプレイフィールが再現されているようです。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年6月17日(金)からとんで7月7日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
RageQuit Corporationは7月8日、3Dフライトコンバットゲーム『Strike Vector EX』のオープンベータテストをSteamで開始した。本作のSteamストアページから無料でダウンロードしてプレイできる。
『ARK: Survival Evolved』のSteam版の定価が6080円に上昇したことがちょっとした騒動になっている。この騒動について、Studio WildcardのコミュニティマネージャーであるJatheish Karunakaran氏は、Polygonの取材に応じ、値上げした理由を説明している。
Electronic Artsは7月8日、Xbox One向けの「EA Access」、PC向けの「Origin Access」の今年9月までの予定を発表した。
Microsoftは、Xbox Oneにゲームのギフト機能を搭載する意向であることを明らかにした。XboxとWindows部門の幹部Mike Yabarra氏がTwitter上にてファンの質問に返答したもので、搭載時期に関しては「そう遠くない」と伝えている。
先日、同作を手がけるPill Bug Interactiveの開発者がSteamのニュースページを更新し、この実績を解除できるプレイヤーが現れた暁には、ゲーム内に組み込まれているAIのソースコードを公開すると宣言した。
PlayerUnknownことBrendan Greene氏は7月6日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の正式リリースを延期する旨を発表した。
Blizzard Entertainmentは7日、基本プレイ無料オンラインカードゲーム『Hearthstone: Heroes of Warcraft』(ハースストーン)の新拡張パック「凍てつく玉座の騎士団」(Knights of the Frozen Throne)を発表した。
カプコンは7月6日、『MONSTER HUNTER: WORLD(モンスターハンター:ワールド)』のゲームプレイ映像を海外向けに公開した。この映像では「古代樹の森」でアンジャナフを討伐するクエストの様子が収められている。
BANDAI NAMCO Entertainment Americaは7月6日、Counterplay Gamesと提携し、同スタジオが手がける『DUELYST』の販売元となってサポートしていくことを発表した。『DUELYST』は、トレーディングカードゲームと将棋のような概念をかけ合わせたような対戦ゲームだ。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第451回目は『City of Brass』を紹介する。『City of Brass』は中世イスラムの説話集「千夜一夜物語」の世界観を用いたパーマデス制の1人称視点アクションゲームである。
iOS/Android向けアプリ『Final Clash』のプロモーションに『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の映像が使用されていることがgonintendoなどで報告されている。対象となるのは6月22日にFacebookに投稿されたトレイラーだ。
Bungieは7月6日、今月PlayStation 4/Xbox Oneで実施予定の『Destiny 2』のオープンベータテストの概要を発表した。今回のオープンベータテストは日本時間7月19日午前2時からまずPS4版で開始され、Xbox One版は翌日の20日から開始される。
WB Gamesは、『Middle-earth: Shadow of War』のネメシスシステムに関して、前作『Shadow of Mordor』からの要素を引き継ぐ「Nemesis Forge」をPC(Steam)/PS4/Xbox One向けに正式発表した。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の公式地域対抗大会「Rift Rivals」にて、日本地域こと「LJL」が優勝し、初代王者の座についた。Rift Rivalsは世界の13地域をいくつかに分けて現在開催中のお祭り的な国際大会。日本が参加した「GPL vs LJL vs OPL」はそれぞれ東南アジア・日本・オセアニアの各地域が力比べを行った。
Paradox Interactiveは現地時間5月17日から7月6日にわたり、同社のタイトルをSteam/GOGで購入した「USドル以外を使用するユーザー」を対象に、ゲームを無料配布すると発表した。日本でParadoxタイトルを購入したユーザーも対象となる。
Sony Interactive Entertainmentは7月6日、Guerrilla Gamesが開発するオープンワールド・アクションRPG『Horizon Zero Dawn』のアップデート1.30を配信した。
Sony Interactive Entertainmentは、ゲームストリーミングサービス「PlayStation Now(以下、PS Now)」にPS4向けタイトルを追加すると北米向けに発表した。「PS Now」はPS4およびPC上にて利用できるサービスで、つまりPC上でもPS4のゲームがプレイ可能になる。
Blizzard Entertainmentは7月6日、『Overwatch』の新ヒーロー「Doomfist(ドゥームフィスト)」を正式発表し、以下のストーリー・トレイラーを公開した。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































