今回のIndie Pickで紹介するのは『The Murder Mystery Machine』。『The Murder Mystery Machine』は、刑事となり、殺人事件の謎を解くアドベンチャーゲームだ。見かけこそは普通のゲームであるが、本作においては殺人事件は自動生成されるのだという。
本日11月20日、Amazon.co.jpにて、「大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ amiibo 63種セット」が販売されることが発表された。Cyber Monday記念発売の限定商品とされており、数量は50セット限定。12月7日(金)18:00より販売が開始される予定だ。価格は今のところ公表されていない。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、11月19日にMarvel Entertainmentとの提携を発表した。『LoL』の世界を舞台にしたストーリーを共同で制作していく予定で、第一弾として12月19日より「アッシュ:アヴァローサンの戦母(仮)」が配信予定となっている。
『スパイロ・ザ・ドラゴン』の初期三部作を、リメイクに近い形でリマスターした『Spyro Reignited Trilogy』が11月13日に海外向けに発売された。そのうち、第一作目は原作に準拠してカットシーンに字幕が入っていないようだが、それをきっかけに思わぬ議論が発生している。
『Fallout 76』の最新アップデートが11月19日に配信開始。PS4版は47GB、PC版は15GBという大ボリュームになっている。内容としてはパフォーマンス、安定性、バグ修正などがメインとなっている。『Fallout 76』は長期運営タイトルとして2019年以降もコンテンツを追加予定。
基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『H1Z1』のプロリーグがシーズン1途中で無期延期に。ファンベースの確保に悩まされ、主催者から各チームへの手当未払いが続いていたと報じられている。また『H1Z1』は今年5月のPS4版配信により再注目されていたが、PC版は依然としてプレイヤー人口減に悩まされている。
インディースタジオKong Orangeが、影を使った3Dパズル・アドベンチャーゲーム『Felix The Reaper』を開発中だ。ゲームプレイの舞台となるのは、人間界のわずかなエリアを切り取った、空に浮かぶ小さな箱庭だ。プレイヤーの目的は、その箱庭にいる特定の人間に死をお届けすること。
『Fallout 76』では、エンドコンテンツのひとつとして「アトムの力」、つまり核兵器へのアクセスが用意されている。強大な力を持つ核ミサイルを同時に3発、しかも同じ地点を狙って撃ったユーザーグループが現れ、その様子を収めた映像が話題となっている。
IT企業ゆめみは、エンジニアの新卒及び中途採用活動の一環として、「ゲームプレイ採用」を開始した。応募者はPCゲーム『Factorio』をプレイし、そのプレイ状況を履歴書にかわる書類として提出。その内容を、ゆめみが確認することで選考を進めるという、かなりユニークな採用方法だ。
『Fallout 76』の発売日、同作を絡めてプロポーズを試み成功させるユーザーが現れた。サプライズプレゼントとともに「Will you make me a not lone wanderer(私を孤独でない放浪者にしてくれますか)」と素敵なプロポーズの言葉を添えている。
バンダイナムコエンターテインメントは本日2018年11月19日、『ワンピース ワールドシーカー』の発売日が2019年3月14日に決定したと発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4。本作の開発は、『ワンピース』のゲーム作品を多く手掛けてきたガンバリオンが担当する。
PUBG Corpは今年8月、『PUBG』のパフォーマンスを向上させることを目的としたキャンペーン「FIX PUBG」を打ち出した。これは計画されていた開発の方向性を大幅に変更し、3か月間という長い期間をかけ、ゲーム内に存在する多くのバグを修正するというものだった。
『レインボーシックス シージ』イヤー3シーズン4「ウィンドバスティオン」の詳細情報が公開。強化壁や有刺鉄線に通電させる固有ガジェット持ちの防衛オペレーターKAIDと、範囲内のオペレーターを吹き飛ばす非殺傷性の固有ガジェット持ちの攻撃オペレーターNOMADが登場。
インディーパブリッシャーChucklefishは11月16日、『Eastward』のゲームプレイ映像を公開した。15分26秒という長さとなっており、ゲームの概要や雰囲気がしっかりと確認できるプレビュー映像に仕上げられている。『Eastward』は、アジアンテイストで終末世界を描くアクションADVだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。158回目です。今週は新作ではなく、旧作を遊んでいる方が多いようです。アップデートや無料配布、日本語音声対応などきっかけはさまざまですね。
デジゲー博 2018にて出展されていたPC向けの国産オープンワールドハイスピードアクションゲーム『Faye/Sleepwalker』。ノーマルとスリープウォーク、2つの戦闘モードを切り替えながら戦う高速アクションが売りの作品だ。『Faye/Sleepwalker』は2019年春~夏発売予定。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。