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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日5月31日、6月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『XCOM® 2』と『スチームワールドディグ』、『Nidhogg』などがフリープレイとして提供される。
Steamを運営するValveが、デベロッパーのRevived Gamesが手がけるFPSゲーム『Active Shooter』を、ストアから削除していたことが明らかになった。本作はACIDというパブリッシャーから6月6日に発売が予定されていたが、そのゲーム内容についてゲーム業界の内外から批判が集まっていた。
セガは5月30日、『Team Sonic Racing』を海外で発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Nintendo Switch/Xbox Oneで、今冬発売予定。本作は、2014年に発売された『ソニック&オールスターレーシング TRANSFORMED』以来となる、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズをテーマにしたレースゲーム。
Bethesda Game Studioは本日5月30日、『Fallout 76』を発表した。Bethesda Game Studioは、同スタジオの最新作であるとしており、6月11日の「Bethesda Showcase」で続報を伝えるとしている。
カプコンは5月30日、PlayStation 4向けハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』向けの無料アップデートを、5月31日に配信すると発表した。『モンスターハンター:ワールド』における大型無料アップデートの第3弾となる。
本日5月30日、『ポケットモンスター』シリーズのNintendo Switch向け最新作が発表された。 タイトル名は『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』。『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』がどのような方向を目指しているかを、取材を通じてあらためて考えてみよう。
Gearbox Publishingが販売する『We Happy Few』が、オーストラリアにてレーティング審査を通過できず、同国では事実上の発売禁止処分を受けた。開発元や審査機関であるAustralian Classification側も5月25日にプレスリリースを発行し、『We Happy Few』の処分について説明した。
Madmind Studioは5月29日、地獄を巡るサバイバル・ホラーゲーム『Agony』を発売した。『Agony』では、プレイヤーは記憶を無くした魂として、死者の世界から逃れる方法を教えてくれるという「赤い女神(Red Goddess)」を探す旅に出る。
カプコンは本日5月30日、『ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル』の発売時期が、2018年秋に決定したことを発表した。プロモーションプロデューサーの綾野智章氏が、発売の目処がついたと報告している。
Bethesda Game Studiosは5月30日、Twitter上にて『Fallout』作品のティザー画像を公開した。画像はgifアニメとなっており、「Please Stand By」の一文が映し出されている。「Please Stand By」といえば、『Fallout 4』が発表される前にも同様のティザー告知があり、この時にはモノクロの「Please Stand By」が映し出され、のちに『Fallout 4』が正式発表された。
株式会社ポケモンは本日5月30日、『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。発売日は2018年11月16日で、価格は税別5980円。『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』は、新たな試みをまじえたシリーズ最新作だ。
パブリッシャー11 bit studiosは、SteamおよびXbox One向けに『Moonlighter』の配信を開始した。『Moonlighter』は、ダンジョン探索型RPGだ。ショップ「Moonlighter」を経営し、一方ではダンジョンに潜るという過酷な労働生活が展開される。
カプコンは5月30日、『ロックマン11 運命の歯車!!』を10月4日に発売すると発表した。プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch/Xbox One/PC(Steam)。『ロックマン11 運命の歯車!!』は、シリーズ30周年を迎えた『ロックマン』シリーズの最新作。ゲーム概要なども公開されている。
『Battlefield V』が5月24日に発表されてから、Electronic Artsは『バトルフィールド』公式Twitterアカウントなどを通じて、同作に関するファンの質問に答えている。『Battlefield V』での大きな変更点といえば、バトルパックとプレミアムパスの廃止があげられやすい。これらの変更点についてもあらためてファンに説明している。
PlayStation 4独占タイトルとして5月25日に発売されたアドベンチャー『Detroit: Become Human』。『Detroit: Become Human』は、プレイヤーの選択や行動により物語が分岐していく膨大なシナリオを醍醐味とした作品だ。細部にまで演出にこだわりが見られるが、その演出はメニュー画面にも及んでいる。
ポーランドのスタジオREIKON GAMESの次回作は、Sci-Fi世界が舞台の一人称視点の作品になりそうだ。Twitterにて募集している求人情報から判明している。REIKON GAMESは、昨年9月にデビュー作として『RUINER』を発売している。
Madmind Studioは5月29日、同日発売予定の『Agony』について、表現規制を解除する任意パッチの配布を断念する旨を発表した。『Agony』は地獄からの帰還を目指す一人称視点のサバイバルホラーゲーム。「ゲーム史上最も恐ろしい地獄」の創造を目指しているという本作の地獄描写には注目が集まっている。
『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の開発元であるPUBG Corp.が、『フォートナイト』を開発するEpic Gamesの韓国法人Epic Games Koreaを相手に提訴していることが判明した。The Korea Timesや毎日経済新聞といった韓国紙が報じている。
株式会社3goo(サングー)は5月24日、『アーバントライアル プレイグラウンド』を発売した。Nintendo Switch専用タイトルとなる。今回Nintendo Switchでのリリースにあたり、Unreal Engine 4を採用。美しいビジュアルにてバイクアクションが楽しめる。
インディースタジオSeacorp Technologiesは5月26日、『Gunsmith』をSteamにて早期アクセス販売開始した。『Gunsmith』では、プレイヤーは武器製造会社のオーナーとなり、工場での製品製造から販売までを手がける。一連の工程を自動化することも可能だ。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































