『とびだせ どうぶつの森』にて登場して以来、カルト的な人気を獲得しているしずえ。キュートでかわいらしい役場のケモおねえさんとして親しまれているが、最新作の発売を前にして、ファンベースにて新たなキャラクター性を獲得しているようだ。
Cygamesは3月3日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』にてアップデートを実施した。今回のアップデートでは、ベルゼバブ及びナルメアがプレイアブルキャラクターとして登場するほか、ガードボタンを含めた一部の仕様や不具合の修正が実施している。
Nianticは2月28日、『ポケモンGO』日本・韓国・イタリア地域における3月のコンテンツについての方針を発表した。日本・韓国・イタリアといえば、新型コロナウイルスが蔓延しつつある筆頭国。そうした国向けには、独自の方針にて運用がなされている。
『Dreams Universe』のコンテンツ制作がきっかけで仕事のオファーがきたとの報告。ゲーム開発未経験のJimmyjules153氏は、『Dreams Universe』内で「Blade Gunner」というシューティングゲームを投稿したことをきっかけに、ゲーム会社から声をかけられたという。
スピードランのタイトルとしても非常に人気のある、フロム・ソフトウェアのPS4向けアクションRPG『Bloodborne』に、新風が吹き込まれた。ゲームの序盤を大幅にスキップすることができる新しいグリッチ技が見つかったのだ。
CAVE開発によるシューティングゲーム『怒首領蜂』には、スコアに大きく影響を与える特定のバグ技が存在している。Mark MSX氏を含む西欧のシューティングコミュニティの有志5名によるGlitch Bounty Committeeはこのバグの詳細に2260ドルもの懸賞金をかけていた。
『ポケットモンスター ソード・シールド』において、ランクバトルシリーズ3が開始された。シリーズ3では一部のレギュレーションが更新されており、新たなポケモンやキョダイマックスポケモンがランクバトルで使用可能になっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。