『ディアブロ IV』ではエンシェント・アイテムを廃止予定。単純なパワー追求ではなく、奥深いアイテムシステムの構築が目指される。また『ディアブロ IV』では、一部特性の効果を発動するために必要な、Power特性なる新要素も導入予定。
コマンドアクションRPG『Virgo Vs The Zodiac』日本語対応で12月13日Steam配信へ。JRPGから影響を受けたブラジル産の『Virgo Vs The Zodiac』では、12星座の支配者たちを倒していく、ワガママ高潔女王の物語が繰り広げられる。
北欧神話ARPG『RUNE II』販売元が、発売直後にスタジオを閉鎖した開発元Human Head Studiosを提訴。ローンチ後のサポートやコンテンツ開発は販売元が担当するが、サポート継続に必要なビルドやアセットの引き渡しを拒否されているという。
『モンスターハンターワールド:アイスボーン』ゼノジーヴァ成体が無料大型タイトルアップデート第2弾にて登場。現状は偵察任務で戦うため、討伐まではできない。本格的な調査は今後緊急任務として追加される予定だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。