『バイオハザード ヴィレッジ』におけるメインヴィランのひとり、ドミトレスクの設定が公開されている。ドミトレスクは『バイオハザード ヴィレッジ』開発初期から存在していたという。
ファミコン版『ドラゴンクエスト3(以下、DQ3)』のなんでもありRTAが、一部で加熱しているようだ。2020年末のRTAイベント「RTA in Japan」では、ホットプレートを使ってファミコン本体を温める異様な光景が注目を集めたが、現在主流となっているのは複数のカセットを差し替えるチャート。
コナミデジタルエンタテインメントは『eBASEBALLパワフルプロ野球2020』の2021年シーズンに対応する第7回アップデートを4月8日に配信すると発表した。『eBASEBALLパワフルプロ野球2020』公式サイトにて、追加される新選手のデータも一部公開している。
コナミがかつてドリームキャスト向けに開発していたものの、結局発売されることのなかった『悪魔城ドラキュラ』シリーズのひとつ『Castlevania Resurrection』について、実機で起動するゲームディスクが発掘されたようだ。あるYouTubeユーザーが、今年4月5日に『Castlevania Resurrection』の様子を投稿している。
インディーゲーム開発者のChristophe Galati氏は4月6日、『助けてタコさん』のディフィニティブエディションを5月5日に配信すると発表した。『助けてタコさん』は、昨年よりニンテンドーeショップ・Steam双方で入手不可能の状態が続いていた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。