イタリアのゲームスタジオ34BigThingsは12月16日、宇宙シューティングゲーム『Redout: Space Assault』を2021年1月22日にリリースすると発表した。『Redout: Space Assault』は、壮大なスケールで描かれる宇宙空間にて、無数の敵機と戦うシューティングゲーム。
Deep Silverは12月17日、オープンワールド・アクションRPG『Maneater』の、PlayStation 5/PlayStation 4版を国内発売した。同作はPCやXboxにて発売され、日本語のひどさが話題となった。PS版の発売によって、どれほどローカライズは改善されたのだろうか。
インディースタジオのProletariatは12月16日、PC/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One向けに配信中の魔法使いバトルロイヤルゲーム『Spellbreak(スペルブレイク)』にて、「チャプター1:スペルストーム」を開始した。また、これに合わせてSteam版『Spellbreak』の配信も開始している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。