Global Sites
Global Sites
セブン-イレブンおよびローソンにて、ニンテンドープリペイドカードを対象とした期間限定キャンペーンが12月21日より開催される。。さまざまなゲームタイトルをお得に購入するチャンスだ。
Valveは12月18日、デジタルトレーディングカードゲーム『Artifact』のベータ2.0についての状況を発表。昨年から告知されている大規模改修の進捗を報告した。『Artifact』は離れていったプレイヤーを取り戻せるのか。
任天堂およびユニバーサル・スタジオ・ジャパンは12月19日、「スーパー・ニンテンドー・ワールド Direct」を放送。2月4日にオープンする「スーパー・ニンテンドー・ワールド」の情報を公開した。
マイクロソフトは12月19日、Xbox One版『サイバーパンク2077』の返金対応に関する告知を掲載。Microsoft Store経由で『サイバーパンク2077』を購入したすべてのユーザーに対し、返金リクエストに対応するよう既存の返金ポリシーを拡張すると伝えた。
Epic Gamesストアにて『Oddworld: New ‘n’ Tasty』PC版が24時間限定で無料配布。15日間にわたり無料ゲームを配布していくホリデーキャンペーンの一部。同作は横スクロールACT『エイブ・ア・ゴーゴー』リメイク作だ。
インディースタジオのThe Wandering Bandは12月18日、都市建設シム『Airborne Kingdom』を発売した。『Airborne Kingdom』は、空に浮かぶ不思議な王国を建設する都市建設シミュレーションゲームだ。
Cygamesは12月18日、『グランブルーファンタジー リリンク』のティザーサイトを更新し、スクリーンショットや「グラブルフェス2020」内でも放送された開発中プレイ動画を公開した。
Wii U『レゴ シティ アンダーカバー』3DS『レゴ シティ アンダーカバー チェイス ビギンズ』ダウンロード版が12月22日に配信終了へ。購入済みであれば、12月23日以降も再ダウンロードが可能だ。
任天堂は12月18日、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にて新ファイターのセフィロスを実装した。セフィロスは、乳首描写の点でも革新的なキャラクターである。
オンラインRPG『ロストアーク(LOST ARK)』にて12月に実装されるコンテンツはどのようなものなのだろうか。ロヘンデル大陸を少し触ってきたので、その内容をお届けしよう。
『ゴースト・オブ・ツシマ』のレイド(大禍)がマッチメイクに対応、次回アップデート1.18にて。『ゴースト・オブ・ツシマ』の「大禍」だけでなく「奇譚」「九死」の高難度帯でも、マイクのオン/オフなど条件を決めてパーティー検索。
パブリッシャーのLion Castle/GS2 Gamesは12月17日、Team6 Game Studiosが開発するカーアクションゲーム『Taxi Chaos』を、2021年2月23日に発売すると発表した。『Taxi Chaos』は、タクシーゲームのクラシック作品を現代的に再解釈した作品。
日本時間12月14日から21日にかけて、「Fallout For Hope」と銘打ったチャリティー企画が配信されている。開催のきっかけとなったのは、今年5月に『Fallout 76』を震撼させた“あの事件”だったようだ。
Epic Gamesは12月18日、Epic Games ストアにてホリデーセールを開始した。日本時間で2021年1月8日1時までのセール期間中は、約260本のタイトルが最大75%オフとなっている。
Ubisoftは12月17日、バイクアクションゲーム『トライアルズ ライジング 』の無料配布を開始した。配布期間は本日限り(日本時間の12月18日午後10時頃まで)。
『サイバーパンク2077』PS4版がPSストアから一時削除。SIEがPS4ダウンロード版『サイバーパンク2077』の完全返金を受け付けると同時に、PSストアから同作を一時削除した。
任天堂は12月18日、「セフィロスの使い方」を放送。『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』新ファイターであるセフィロスを、12月23日に配信すると発表した。
Epic Gamesストアにて、PC版『Cities: Skylines』の無料配布が開始された。アカウントにログインあるいは新規作成して入手すれば、期間終了後も保有しプレイ可能だ。
ゲームオンは12月17日、同社の情報番組「Pmangのゲムづめ!#40」内にて、『ロストアーク』の最新情報を発表した。ロヘンデル大陸の登場にあわせて、大量のコンテンツが登場予定。
『アサシン クリード ヴァルハラ』前作にて議論呼んだ永続XPブースト販売開始。流血表現の問題修正も。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































