DMM GAMESは4月28日、リアルタイムタクティクスゲーム『ウォー・モングレルス』の日本語版について、PC(Steam/DMM GAME PLAYER)版を9月に配信すると発表した。『ウォー・モングレルス』は、ポーランドのデベロッパーDestructive Creationsが手がけるリアルタイムタクティクスゲーム。
DMM GAMESは2021年4月28日に『スターレネゲード』の日本語版を発売する。本作は次元を超えて侵略をする帝国軍に立ち向かうべく、宇宙反乱軍として敵地に侵攻する、ローグライク要素を含むターン制RPG。同作のゲームシステムや特徴について簡単に取り上げていく。
Midwinter Entertainmentは4月27日、​​​​​​​『Scavengers』の早期アクセス配信をPC(Steam)にて4月28日から開始するとし、その参加方法を発表した。『Scavengers』は、地球を舞台とする、基本プレイ無料のサバイバルシューターだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。