デベロッパーのFuncomは8月24日、オープンワールド・サバイバルMMO『Dune: Awakening』を発表した。『Dune: Awakening』は、小説「デューン砂の惑星」および2021年公開の映画「DUNE/デューン 砂の惑星」の世界観を基にしたオープンワールド・サバイバルMMOだ。
『マインクラフト』プレイヤーキャラの初期スキンであるスティーブ。キーアートなどにも登場しており、本作の顔ともいえるキャラクターだ。そしてこのスティーブは、今後のアップデートで顎ひげが“復活”する見込みだという。海外メディアEurogamerなどが報じている。
インターネットサービスプロバイダ「NURO 光」が公式Twitterにて、「8/23(火) 、オンラインゲームのアップデート等に伴うデータ量の増加により、つながりにくくなるなどの現象が発生する可能性があります」というお知らせを投稿した。同日に実施される『ファイナルファンタジーXIV』の大型アップデートの影響とみられる。
スクウェア・エニックスは8月23日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ6.2「禁断の記憶」のパッチノートを公開した。新たなコンテンツが多数実装されるほか、これまでの『FF14』とは異なる実験的な試みもいくつか実施されている。
パブリッシャーのKalypso Mediaは8月22日、Realmforge Studiosが手がける『ダンジョンズ4(Dungeons 4)』を発表した。ファンタジー世界を舞台にしたダンジョン運営RTS『ダンジョンズ(Dungeons)』シリーズの最新作だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。