アークシステムワークスは6月11日、ローグライク掘削ストラテジー『グランダイバー! ~がんばれ!ツルハシくん~』を6月30日に発売すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、価格は税込1650円。
パブリッシャーのNorth Beach Gamesは6月11日、『The Lord of the Rings: Return to Moria』を発表した。対応プラットフォームはPC(Epic Gamesストア)で、2023年発売予定。「ロード・オブ・ザ・リング」として人気映画にもなった小説、「指輪物語」をベースにしたクラフトサバイバルゲームだ。
スクウェア・エニックスは6月11日、『PowerWash Simulator(パワーウォッシュシミュレーター)』を、7月15日に発売・正式リリースすると発表した。パワーウォッシャー(高圧洗浄機)を駆使してあらゆる場所の頑固な汚れを洗い落とす。
Cygamesは6月10日、『グランブルーファンタジー リリンク』の発売時期の延期を発表した。『グランブルーファンタジー リリンク』は、Cygamesが配信中のスマートフォン向けRPG『グランブルーファンタジー』を原作とした、3DアクションRPGである。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。