カプコンは6月14日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』の新情報を公開した。エスピナスなどの登場モンスターがお披露目されたほか、体験版の配信が発表。発売後のタイトルアップデートではナルガクルガ希少種などが追加予定とのことだ。
カプコンは6月14日、『バイオハザード ヴィレッジ』の追加コンテンツ「Winters’ Expansion」を10月28日に発売すると発表した。本編後日談となる「Shadows of Rose」やマーセナリーズモードへのキャラ追加、三人称視点モードが実装される。
ゲーム開発サークルのBURNSOUCOUは6月13日、ケモノ格闘ゲーム『モフモフ戦線』を、6月16日に配信すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、価格は700円(税込)。『プチコン』のSmileBASICを使って完成させているようだ。
パブリッシャー/デベロッパーの11 bit studiosは6月13日、サバイバル・アドベンチャーゲーム『The Alters』を発表した。『The Alters』は、ただの労働者に過ぎなかった主人公のJan Dolskiが、人生を変える出来事に出会う物語を描く作品だという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。