コーエーテクモゲームスは7月21日、『信長の野望・新生』を発売する。対応プラットフォームはPC/PS4/Nintendo Switch。本稿ではシリーズを初めてプレイする、あるいは長らくプレイしていなかったユーザーが迷わず天下統一への道を歩めるのかという観点をふまえて、ゲーム体験を綴っていきたい。
株式会社ビサイドは7月14日、『スーパーバレットブレイク』を、8月12日に配信すると発表した。『スーパーバレットブレイク』は、個性豊かでかわいいキャラクター「バレット」を使って戦う、デッキ構築型ローグライクストラテジーゲームだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは7月14日、2022年7月19日にゲームカタログに追加予定の提供コンテンツ情報を公開した。ゲームカタログはPlayStation Plus エクストラ/プレミアムプラン加入者向けコンテンツだ。
3gooは7月14日、『ザ・ランブルフィッシュ(THE RUMBLE FISH)』シリーズのコンソール版を、2022年冬に発売すると発表した。『ザ・ランブルフィッシュ』は、国内のゲーム開発会社ディンプスが手がけ、2004年にアーケード向けとしてリリースされた2D対戦格闘ゲーム。
StikiPixelsは7月8日、美術館シミュレーター『Occupy White Walls』をSteam向けに正式リリースした。本作は世界でたった一つの美術館を作ることができるMMO型の美術館シミュレーター。一部ユーザーから注目を集めているようだ。
『モンスターハンターライズ:サンブレイク』では、連日数多くのハンターが狩りの様子をSNS上に投稿している。そんななか、ランスにまつわるとある技を用いた遊びをユーザーが投稿し、注目を集めているようだ。
カプコンは7月13日、『モンスターハンターライズ』の超大型有料拡張コンテンツ『モンスターハンターライズ:サンブレイク』を、全世界で300万本販売したことを発表した。本作は6月30日に発売されたばかり。好調な売れ行きを見せているようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。