任天堂のNintendo Switch 2の発売を6月5日に控え、さまざまな店舗にて予約受付が開始されている。本稿では、オンラインショップを中心に主だった店舗の予約抽選情報をまとめているため、購入を検討している方はぜひ参考にしてほしい。
2025-04-25 09:21
Bethesda Softworksが4月23日に発表し、配信開始した『The Elders Scrolls IV: Oblivion Remastered』では、オリジナル版に収録されていた“とあるミス”も忠実に残されており、ファンの間で話題となっているようだ。
2025-04-25 08:14
株式会社ポケモンは4月24日、『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』の新テーマパック「双天の守護者」を発表し、4月30日に配信すると告知した。
2025-04-24 22:22
グラビティゲームアライズは4月24日、『SNOW BROS. 2 SPECIAL(スノーブラザーズツースペシャル)』のNintendo Switch向けパッケージ版を発売した。
2025-04-24 22:02
Studio Kobaは4月23日、『Haneda Girl』を5月23日に配信すると発表した。少女とメカを切り替えて戦う、ステージクリア制のアクションゲームだ。
2025-04-24 20:36
11 bit studiosは4月24日、都市運営サバイバルストラテジーゲーム『Frostpunk 1886』を発表した。『Frostpunk』シリーズ一作目のリメイク版となる。
2025-04-24 20:22
任天堂は4月24日、「Nintendo Switch 2」の抽選販売の結果を装ったフィッシングメールの存在について注意喚起した。本稿執筆時点で、同社からはまだ抽選結果を送信していないという。
2025-04-24 19:47
本イベントでは、アグモンとガブモンを猫霊として入手可能であるなど、盛りだくさん。
2025-04-24 18:46
U&Iエンターテイメントジャパン株式会社は4月24日、アクションアドベンチャーゲーム『レガシー・オブ・ケイン ソウル・リーバー 1&2 リマスター』を7月10日に発売することを発表した。
2025-04-24 18:37
Lightning Gamesは4月22日、デッキ構築カードRPG『萬手一体』をSteam向けに配信した。本作は実写映像のコラージュを取り入れた奇抜なスタイルなどが評価され、好評となっている。
2025-04-24 18:10
フライハイワークスは4月24日、『月曜が来ないカフェ(Not Monday Cafe)』を発表した。YouTube/Twitchとの連携機能が搭載された、放置型カフェ経営ゲームだ。
2025-04-24 17:39
日本一ソフトウェアは4月24日、『連呪(れんず)』を発表した。8月28日発売予定。
2025-04-24 17:00
ところにょり氏は4月24日、『違う星のぼくら』特別体験版の配信期間について、無期限の延長を告知。同体験版は遊ばれるほど赤字になるものの、全員が本編を購入すれば問題ないそうだ。
2025-04-24 16:19
ニトロプラスは4月24日、美少女メカカスタマイズアクション『Dolls Nest(ドールズネスト)』をリリースした。さっそくSteamユーザーレビューにて「非常に好評」ステータスを得ている。
2025-04-24 15:36
Nintendo Switch 2について、現時点では多くのゲームソフトが「物理キーカード」を採用しているようだ。
2025-04-24 15:27
BLUEPOCHは4月24日、『リバース:1999』のVer.2.5「チャイナタウン秘話」を配信開始した。同アップデートは1.5周年を記念した大型アップデートで、新イベントストーリーや各種報酬などが配信されている。
2025-04-24 15:08
個人ゲーム開発者やれやれ氏は4月24日、「自作ゲームマガジン2025」の販売を開始した。自作ゲームに関連したさまざまなコラムなどが掲載されている。
2025-04-24 14:11
HORIは4月24日、Nintendo Switch 2向けの周辺機器およびアクセサリー製品を一挙発表した。
2025-04-24 13:47
BELLRING GAMESは4月22日、PvPvEアクションRPG『Mistfall Hunter』の第2回プレイテストを開始。本作にはすでに1万人近いプレイヤーが集まっており、盛況を博している。
2025-04-24 13:25
カヤックは4月24日、Nintendo Switch向け『ケツバトラー』に関して、広島工業大学の安藤明伸教授と共同で、本作が「プレイヤー同士の親密度に与える影響」について研究をおこなったと発表。その結果を公表した。
2025-04-24 12:19
一方のパブリッシャーの幹部は、同作が予想の3倍の収益を上げているなど大きな反響があったことを報告している。
2026-03-25 18:38
最弱候補にも挙がる「蛇の噛みつき」のカードパワーを巡って、海外掲示板では議論が白熱している。
2026-03-25 10:07
『ぽこ あ ポケモン』にて“電卓”が生み出され、国内外で注目を集めている。
2026-03-24 18:36
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。
2026-03-24 16:16
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。
2026-03-24 15:06
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。
2026-03-23 19:04
任天堂のレースゲーム『マリオカート ツアー』について、ブラジルにてレーティングが18歳以上対象に引き上げられたようだ。
2026-03-21 16:32
Colossal Orderが当初開発していた『Cities: Skylines 2』においては、Unityの新技術についての“誤算”があったという。
2026-03-19 18:37
デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝」を誇りながら、事実上の敗北を余儀なくされるデッキが話題となっている。
2026-03-19 15:17
アレックスのストーリーには国内ファンからは好評も集まっている一方で、海外ユーザーからの不評が殺到しているようだ。
2026-03-18 21:27
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。
2026-03-18 20:49
『オーバーウォッチ』の生みの親Jeff Kaplan氏がおこなった発言が注目を集めている。
2026-03-17 19:31
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。
2026-03-16 19:16
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
新たな基準では、いわゆる「ガチャ」や「ルートボックス」を含むゲームは推奨年齢16歳以上のPEGI 16となるなど、4つの新たな審査基準が盛り込まれる。
2026-03-13 15:28
VideoGamer自体が、Googleの検索エンジンにインデックスされなくなっていることが報告されている。
2026-03-13 11:37
パッケージ版販売を委託していた企業から、2年以上経ってもパッケージ版が納品されない状況を鑑みて、提携を終了するとともに、訴訟の準備をしていることを明かした。
2026-03-12 14:33
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00












































































































