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Glu MobileのCEO、Niccolo de Masi氏は、モデルで女優のキム・カーダシアンをテーマにしたスマートフォン向け基本無料アプリ『Kim Kardashian: Hollywood』が、2014年夏期のサービス開始から最初の5四半期(約1年と3か月)で、1億ドルの売上を達成していたことを明らかにした。
『Gnomoria』の開発を手がけるRobotronic Gamesは、同作のバージョン1.0をリリースしたことをSteamで告知した。この更新により、『Gnomoria』は3年間の早期アクセスを終了し、正式リリースを果たすこととなった。
『League of Legends』(以下、LoL)を運営するRiot Gamesは2月23日、全世界のプロ・セミプロリーグで共通となるルール違反行為と処罰基準の制定を発表。わかりやすさと透明性を増した競技シーンの運営を目指し、定期的な基準の見直しも盛り込まれたシステムが今後運用されていく見通しだ。
アメリカ大統領選ストラテジー『The Political Machine 2016』は、強烈な風刺を土台に本年の大統領選を俯瞰する教材ゲームだ。候補者を模したトーキングヘッドや、教科書を模したチュートリアルの落書きなど、そこかしこに不真面目なジョークが仕込んである。
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第233回目は『Lobotomy Corporation』をピックアップする。
日本IBMは、「ソードアート・オンライン」に登場するVRMMORPGの世界観を同社の最新技術で実際に体験できるコラボレーション企画「ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM」を発表した。
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第232回目はアクションアドベンチャーゲーム『Pinstripe』をピックアップする。
オーストラリア・メルボルンのインディーデベロッパーSorath氏は、2月19日にFPS『Devil Daggers』をリリースした。価格は4.99ドル、公式サイトやSteamにて購入可。
米連邦捜査局(FBI)は「Don’t be a puppet : Pull Back the Curtain on Violent Extremism」という名のキャンペーンサイトを公開した。コンテンツのなかには、FLASHゲームも用意されている。
猫ゲーム界において2015年は良作に恵まれた1年だった。では今年はどうだろうか?2月22日の「猫の日」にちなんで、2016年にすでに発売されている猫ゲームを紹介していく。
台湾のHTC社は、Valveと共同開発を進めているVRヘッドセット「HTC Vive」の価格が799ドルになると発表した。
弊誌でも既報のとおり、PC版『Street Fighter V』はDirectInputを使用するコントローラに対応しておらず、そのままではPS3/4向けコントローラの大半をPC版で使用することはできない。本稿ではそれら未対応コントローラーを使用できるようにする「x360ce」の利用方法を解説する。
ポーランドのゲーム開発会社Techlandは、サバイバルホラーゲーム『Dying Light』のアップデートとサポートを、少なくとも2016年末まで継続して行う構えであると、FacebookとTwitterの公式ページにて発表した
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第231回目はポイント&クリックタイプのオールドクラシックなアドベンチャーゲーム『Lancelot’s Hangover: The Quest for the Holy Booze』をピックアップする。
SCS Softwareは公式ブログにて、ヨーロッパを舞台に貨物を運搬するドライビングゲーム『Euro Truck Simulator 2』の新たなダウンロードコンテンツを開発中であることを発表した。次なる舞台はフランスとなる。
1995年にスクウェアから発売されたRPGのドリームプロジェクト『クロノ・トリガー』。古き良きビデオゲーム・ミュージックを、200人を超えるファンがアレンジしたトリビュートアルバム「Chronicles of Time」が、2月14日に発売された。
Rocket Lolly Gamesは、ホラーミュージカル「ロッキー・ホラー・ショウ(The Rocky Horror Show)」のゲーム化に乗り出したことを明らかにした。
カプコンは2月17日、対戦格闘ゲームシリーズ最新作『ストリートファイターV』を海外とPC向けにローンチした。2008年に登場した『ストIV』から約8年振りとなるナンバリング最新作だが、発売後からオンラインサーバーの不具合や一部アーケードスティックの未対応に対して批判が噴出している状況である。
ピーター・モリニュー氏率いる22Cansは2016年2月3日、最新作『Godus Wars』のアーリーアクセスを開始した。次世代のゴッドゲームをめざした『Godus』から不要な枝葉をそぎ落とした本作は、始祖『ポピュラス』へ先祖返りした。
国際連合人権高等弁務官事務所は、日本が批准している女子差別撤廃条約の規定に則り、女子差別撤廃委員会が、日本における女性の権利を、2月16日付けで見直すことを発表した。女性に対する強姦や性的暴力の表現を含むゲームや漫画の発売禁止という項目が議題に盛り込まれていることが、海外メディアなどで再び脚光を浴びている。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
















































































































