Focus Home Interactiveは、Cyanide Studioが開発する『Call of Cthulhu』の最新トレイラーを公開した。「Depths of Madness」と名付けられた今回の映像はストーリーにフォーカスしたCG映像となっており、主人公の私立探偵エドワード・ピアーズ(Edward Pierce)が徐々に狂気に蝕まれていく様子が確認できる。
先日のプレゼンテーションよりインディーゲームの発売発表が続いている「Nintendo Switch」。新たに海外のパブリッシャー「Nicalis」が画像を誤って投稿し、『洞窟物語』『1001 Spikes』といったタイトルが登場するのではないかとみられている。
プラットフォームSteamを運営するValveは1月18日、ステルスアクションゲーム『Art of Stealth』をSteamストアから削除し、開発者であるMatan Cohen氏との契約解消を発表した。削除と契約解消の原因となったのは、開発者自身のSteamストアにおけるレビューの工作行為。
Ubisoftは1月18日、『For Honor』に登場するハイブリッド型ヒーロー3体の新トレイラーを公開した。本作は「侍」「ヴァイキング」「ナイト」という3つの勢力に分かれて争う混戦型の剣戟アクションゲームだ。これまでには各勢力ごとに3体ずつのヒーローが紹介されてきた。
第四の壁(だいしのかべ、だいよんのかべ、英: fourth wall)は、プロセニアム・アーチ付きの舞台の正面に位置する、想像上の透明な壁であり、フィクションである演劇内の世界と観客のいる現実世界との境界を表す概念である。観客は、観客席からこの第四の壁を通して演じられる世界を見ることになる。
Techlandの元COO(最高経営責任者) Pawel Zawodny氏が新スタジオStrange New Thingsを設立したことがわかった(参考記事:gameindustry.biz)。スタジオには『Dying Light』『Dead Island』のTechland、『The Witcher』シリーズのCD Projekt Red、そして『Hitman』シリーズのIO Interactiveの元スタッフが加わっている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。