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押井監督が『Fallout 4』のプレイ状況をお伝えする隔週連載「押井守の『Fallout 4』通信」。予告通りレベル100を超えた押井監督、今回は各コンパニオンへの扱いについて語っています(編集部)。
Activisionは現地時間の6月8日付けで公開したプレスリリースのなかで、E3 2017において『クラッシュ・バンディクー』シリーズの新たな情報を公開することを明らかにした。
米国特許商標庁のデータベースより、カプコンが『Monster Hunter: World』なる商標を出願していたことが明らかとなった。商標は2017年6月5日に出願されたもので、コンピュータゲームやビデオゲームなどの区分となっている。
AMG GAMESは6月9日、エアーリズムアクションゲーム『Airtone』をSteamで販売開始した。価格は2980円で、16日までは2473円で購入可能。なお、本作はVR専用ゲームであるため、ゲームプレイにはOculus RiftもしくはHTC Viveが必須となる。
今月6月3日に『Ashes of Creation』のKickstarterキャンペーンが終了した。初期目標額は75万ドルだったが、その額を4倍以上も上回る約327万ドルの資金を集めた。『Ashes of Creation』は「みんなが愛したMMORPGの再生」をテーマとした作品だ。
チェコのインディースタジオWarhorse Studiosは、『Kingdom Come: Deliverance』を2018年1月13日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox Oneで、すでにSteamページが公開されている。
フランスのパブリッシャーMicroïdsは6月8日、今年から来年にかけて発売予定のタイトルを一挙に6本発表した。すべてNintendo Switchに対応しており、同社にとってのSwitch参入発表でもある。
Focus Home Interactiveは6月8日、E3の開幕に先駆けて『Vampyr』の新トレイラーを公開した。『Vampyr』は、『Life Is Strange』や『Remember Me』を手がけたことで知られるDONTNOD Entertainmentが手がけるアクションRPGだ。
ソニーインタラクティブエンターテインメントが、PlayStation Store(以下、PSストア)にて「Days of Play」セールを実施中だ。実施期間は本日6月9日から6月18日までとなる。「Days of Play」は50本以上のPlayStation 4タイトルをお安く購入できるセールとなっている。
Universal Brand Developmentは6月8日、映画「The Mummy(ザ・マミー/呪われた砂漠の王女)」をベースにしたゲームを発売するとプレスリリースを通じて発表した。「ザ・マミー/呪われた砂漠の王女」は7月に国内で公開予定のトム・クルーズ主演映画で、Universal Picturesがこれまで手がけてきた映画「The Mummy」シリーズのリブート作品の一つだ。
ポーランドのゲームデベロッパーCD Projekt RED(以下、CDPR)は9日、現在開発中の最新作『Cyberpunk 2077』の内部情報を不正に入手した人物から身代金を要求する脅迫状が届いていることを明らかにし、一切の要求に応じる意志がないという旨の声明を発表した。
Epic Gamesは6月8日、クローズド・アルファテスト中のオンライン協力プレイゲーム『Fortnite』について、7月25日より早期アクセス販売を開始する旨を発表した。対象プラットフォームはPC(Windows/Mac)およびPlayStation 4/Xbox One。
パブリッシャーのBadLand Gamesと開発のThomas Happ Gamesは、『Axiom Verge: Multiverse Edition』をNintendo Switch向けにも発売すると正式発表した。
OVERKILL Softwareは6月9日、『PAYDAY 2』のSteam版を500万本限定で無料配布すると発表した。配布はすでに開始されている。
日本一ソフトウェアは本日6月8日、『The Sexy Brutale(セクシー・ブルテイル)』のPlayStation 4版を発売した。ダウンロード専用で、価格は2160円(税込)。『セクシー・ブルテイル』は、ミステリー・パズル・アドベンチャーゲームだ。
『シェンムー3』ディレクター鈴木裕氏は、Kickstarterのバッカー向けに投稿した動画のなかで、同作の発売を2018年下半期へ延期すると発表した。
Playtonic Gamesは6月7日、3Dアクションゲーム『Yooka-Laylee』のNintendo Switch版の進捗状況を報告した。同スタジオは現在、PC/PlayStation 4/Xbox One版向けのアップデート開発の最終段階にあり、間もなくSwitch版のためのテストを開始するという。
Torn Banner Studiosは6月8日、『Mirage: Arcane Warfare』の無料プレイを、日本標準時6月9日午前2時から6月12日午前5時にかけて実施する旨を発表した。また6月22日までのセール期間中は、通常価格2980円のところ10%オフの2682円で購入できる。
海外のゲームパブリッシャーtinyBuildは、新作タイトル『Community Inc』を正式発表した。『Community Inc』は昨今人気の町を建設・運営するシティビルダータイプの作品だ。独自の要素として、タイトルにもある住民たちのコミュニティ管理にフォーカスしている。
バンダイナムコエンターテインメントは6月7日、発売中の『Little Nightmares(リトルナイトメア)』について、追加ストーリーの配信計画を発表した。これらの追加ストーリーは単体で購入できるほか、「Secrets of The Maw Expansion Pass」を購入すればすべて入手できる。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。















































































































