Global Sites
Global Sites
スクウェア・エニックスは4月23日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の公式サイトを更新し、本作の「進化したモノづくり」についての情報の一部を公開した。『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』では、モノを作り出すことのできる不思議なチカラを持った見習いビルダーが主人公だ。
今月4月20日にPlayStation 4向けに発売された『ゴッド・オブ・ウォー』は、海外メディアのレビューにて満点を連発。レビュー集積サイトMetacriticにて、PS4独占タイトルとしては『The Last of Us Remastered』と並ぶもっとも高いスコアを獲得している。ビジュアルや物語、世界観などレビューにて高く評価された点は多々あり、バトルシステムもそのひとつだ。
ソニーインタラクティブエンタテインメント(SIE)は、PlayStation 4向け『ゴッド・オブ・ウォー』において、フォトモードを追加する予定があることを改めて海外向けに告知した。発売を祝うカウントダウン・ライブストリーミング放送にて明かしている。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第533回目は『City Eye』を紹介する。『City Eye』は監視カメラを通して都市の平和と秩序を守るシミュレーションゲームだ。プレイヤーは「City Eye」と呼ばれる中央監視システムのオペレーターとなり、犯罪者の逮捕に協力することとなる。
PUBG Corp.は4月21日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のブログを更新し、武器バランスの調整を目的としたアップデートを近日中に配信することを発表した。開発陣としては、プレイヤーの好みや状況に応じて銃器が使い分けられるようなバランスを望んでいるが、現状はどのシチュエーションであってもアサルトライフルばかりが使用されるという。
かつてUbisoftに所属し『アサシン クリード III』や『ファークライ4』にディレクターとして携わったAlex Hutchinson氏は、『バトルフィールド』や『コール オブ デューティ』を含め、この1年以内に発売されるオンラインシューターには、バトルロイヤルが標準的に搭載されるようになるとの見解を示した。
インディーパブリッシャーtinyBuildは、『Graveyard Keeper』の新映像を公開した。『Graveyard Keeper』は、墓地運営シミュレーションゲームだ。舞台となるのは、資本主義社会に染まりつつある中世。プレイヤーは墓守となり、小さな墓地を切り盛りしていく。今回は、多岐にわたるゲームプレイを伝える映像が公開されている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。128回目です。ゲーム内でイベントが実施されるタイトルが、最近多くなってきましたね。
『The Elder Scrolls V: Skyrim』に第四紀のタムリエル大陸を再現する大型Mod「Beyond Skyrim」の新たな映像が公開された。「Beyond Skyrim」にはタムリエル大陸の地域別に7つのプロジェクト。今回公開されたトレーラーは、プロジェクトのひとつである「Iliac Bay: Tower of Dawn」から提供予定の最初のMod「Beyond Skyrim: Three Kingdoms」の初公開映像となる。
インディースタジオCampo Santoは公式ブログにて、所属するスタッフの12名がValveに加入することを発表した。所属は変わるものの、ゲーム開発者としての職は変わらないといい、現在同スタジオが開発している『In the Valley of Gods』には引き続き取り組んでいくとのこと。
Scavengers Studioは4月21日、Steamにて早期アクセス中の『Darwin Project』を基本プレイ無料化した。『Darwin Project』は10人の出場者と1人のディレクターの計11人でプレイするバトルロイヤルゲームである。
ドイツに拠点を置くインディースタジオGolden Mushroom Studioは4月17日、『Glover 2』をニンテンドースイッチ向けに開発中であると発表した。本作は、1998年にNINTENDO64/PC向けに、また翌年には初代PlayStation向けにも発売された3Dアクションゲーム『Glover』の続編。20年ぶりに復活したと思われたが、一瞬にして儚い夢と化してしまった。
ハンガリーに拠点を構えるスタジオNeocore Gamesは、現在Steamにて早期アクセス販売中の『Warhammer 40,000: Inquisitor-Martyr』を6月5日に正式リリースするとSteamニュースにて発表した。問題となっているのは、1か月弱の延期ではなく、その謝罪文にある。
Madmind Studioは4月20日、一人称視点のサバイバルホラーゲーム『Agony』の発売日が2018年5月29日に決定したことを発表。新たなアナウンス・トレイラーを公開した。日本語字幕/インターフェイスはローンチ初日、間に合わない場合にはその後の初回アップデートにて追加される予定だ。
ゲーム内でルートボックスを販売している世界的人気タイトル4つの販売元に対し、オランダの賭博当局(Netherlands Gaming Authority)が是正命令を出していることが分かった。当国にてライセンスが必要とされている商用賭博に該当することが理由であると、オランダの国営報道機関NOSが報じている。
任天堂が新たな遊びを提案する、Nintendo Switch向け『Nintendo Labo』。本日発売された『Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit(バラエティ キット)』を5時間触ってみたファーストインプレッションをお届けする。
『Minecraft(マインクラフト)』の開発元Mojangは4月18日、『Minecraft: Java Edition』向けにアップデートを実施したと発表した。ユーザーが作成・配布した『Minecraft: Java Edition』用のスキンにマルウェアが仕込まれ、感染するユーザーが相次いでいると、アンチウイルスソフト「Avast」を提供するAvast Softwareが指摘していた件に対応するもの。
任天堂は本日4月20日、「Nintendo Labo」を発売した。「Nintendo Labo」は工作とビデオゲームの融合させるキットだ。発売に合わせて、専用ページにて個別パーツの販売や、段ボールパーツデザインのPDFファイルの配信も開始されている。
イギリスを拠点に置くパブリッシャーThe Irregular Corporationは、現在Steamにて早期アクセス配信中の『PC Building Simulator』において、v0.7.9.1アップデートで日本語を追加したと発表した。『PC Building Simulator』は、自作PCを組み立てるシミュレーターゲームだ。
Humble Bundleにて、『Satellite Reign』が無料配布中だ。日本標準時4月22日午前2時までに、カートに入れてチェックアウトするとSteamキーを取得できる。『Satellite Reign』はサイバーパンク世界を舞台としたRTSだ。レジスタンス活動をおこなう4人のエージェントを操作し、敵施設の制圧や味方の救出などさまざまなミッションの遂行を目指す。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。














































































































