Blizzard Entertainmentが発表した『ディアブロ IV』。伝統あるハクスラRPGのシリーズ最新作は、発表トレイラーなどからダークな雰囲気を漂わせているが、日本のホラー漫画家である伊藤潤二氏の作品からも影響を受けているようだ。
Bossa Studiosは10月31日、Windows PC向けの独自ランチャー「Bossa Presents」を公開した。複数のタイトルが無料配布され、ゲーマーにプレイしてもらい、同スタジオが優先的に製品化すべきタイトルを選んでもらおうという企画である。
スクウェア・エニックスは11月1日、『シャドウオブザトゥームレイダーディフィニティブエディション』日本語版を12月26日に発売すると発表した。本作は、2018年に発売された『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』本編に、全てのDLCとボーナスコンテンツをセットにした決定版。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。