パブリッシャーのHappinet(ハピネット)は、3月20日と21日に開催されたインディーゲームイベント「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」(以下、TIGS2026)にて『アーティス インパクト』『モノノケの国』『Apopia: スイート・ナイトメア』の3作品を出展した。本稿では、TIGS2026にて3作品を試遊してわかった個性を掘り下げて紹介する。
『inZOI』は、今年の3月28日で早期アクセス配信開始から1周年を迎えた。それに伴うQ&Aセッションにて、ディレクターのキム・ヒョンジュン氏から、制作における苦労などが語られた。
2P Gamesは3月31日、Double Crossが手がけたカードサバイバルRPG『スルタンのゲーム』向けに大型アップデートを配信した。新エンディングやストーリーの一部リメイク、後日談の追加などがおこなわれている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。