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CD PROJEKT REDは1月31日、『サイバーパンク2077』PC/PS5/Xbox Series X|S版に向けた無料アップデート2.11を配信開始した。同アップデートではゲームプレイにあまり関わらない細かな不具合も修正された点が注目されている。
アトラスから2月2日に発売された『ペルソナ3 リロード』。本作のゲーム内でのUIが“セクシーすぎる”というコメントとともに投稿された動画はSNS上で拡散され、話題になっているようだ。
Fading Clubは1月31日、『Psychopomp』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam/itch.io)。リリース後にはSteamのユーザーレビューで「非常に好評」ステータスを獲得するなど、好調なスタートを見せているようだ。
HoYoverseは2月6日、『崩壊:スターレイル』Ver.2.0を配信。、フォフォのオート戦闘のスキル発動ロジックが変更されたことが明かされている。
MyDearest株式会社は2月6日、VR対戦アクションゲーム『ブレイゼンブレイズ』のオープンベータテストを開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Meta Questストア)。オープンベータテストの開催期間は、本日より2月13日12時59分までとなっている。
『パルワールド』にて、強敵に手軽に大ダメージを与えるテクニック「天国への階段」が考案され、注目を集めている。サバイバルクラフトゲームならではの建築を利用した罠だ。
KolbasinoGamesは2月3日、卵のイラストを連打する卵クリッカーゲーム『Egg』をPC(Steam)向けに無料公開した。本作はシンプルながらユーザーから好評が寄せられているようだ。
マイクロソフトのゲーム部門CEOでXbox事業を率いるPhil Spencer氏は2月6日、「Xboxの今後の展望を伝えるイベント」を来週に実施すると発表した。
Action Squareは、日本時間2月6日よりSteamで開催される「Steam Nextフェス」にて、ダンジョン探索PvPvE『ダンジョンストーカーズ』のオープンプレイテストを開始する。本稿では、筆者が感じた他作品と差別化されている要素を挙げつつ、本作ならではの魅力を紹介していこう。
Respawn Entertainmentは日本時間2月14日、『Apex Legends』にてシーズン20「ブレイクアウト」を開幕予定。本稿ではメディア向け発表会で明かされた情報に基づき、新たに実装されるレジェンドアップグレードシステムなどの詳細を紹介する。
Respawn Entertainmentは日本時間2月14日、『Apex Legends』にてシーズン20「ブレイクアウト」を開幕予定。本稿ではメディア向け発表会で明かされた情報に基づき、新たなランクシステムなどについて紹介する。
カイロソフトは2月5日、『きらめきスキー白書』iOS版の無料配布を開始した。無料配布は配布開始から“24時間くらい”とのことで、2月6日21時30分頃までとみられる。
Knackelibang Productionsは2月3日、車を運転する猫を助手席でサポートする短編アドベンチャーゲーム『Nip For Speed』をPC(itch.io)向けに無料公開した。夜の高速道路を走るヴィンテージ車の助手席に座り、ハンドルを握る猫の要望に応えていく。
今年2024年に入ってから、すでにゲーム業界では大作がいくつも発売されている。そしてその中で、日本産ゲームの評価がどれも高いとして、欧米メディア/ユーザーが注目しているようだ。
デベロッパーのJRBは2月3日、アクションゲーム『Timewinder』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、4月12日配信予定だ。
ニダンジャンプは2月1日、ゲーム業界に特化した仕事探し・スカウトサイト「ニダンジャンプ」を公開した。まずはベータ版として提供され、会員登録および採用企業からの問い合わせ・登録募集が開始されている。
デベロッパーのMithril InteractiveはPvPvEダンジョンサバイバル脱出ゲーム『Dungeonborne』のアルファプレイテストをPC(Steam)向けに開始。大盛況となっている。
Midnight Gamesは2月2日、『Cat Simulator – Kitty Conundrums』を発表した。猫になって人間にイタズラするシミュレーションゲームだ。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン(Unity Japan)は2月5日、同社の代表取締役の交代を発表した。新たに就任するのは松本靖麿氏。前任であった大前広樹氏は同役職を退任し、しばらく顧問として関わっていくという。
Alawarは2月1日、『Necrosmith 2』を3月27日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。ストアページの表記によると、ゲーム内は日本語表示に対応予定だ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。























































































































