BAFTAは2月29日、『ファイナルファンタジーVII リバース』にてプロデューサーを務める北瀬佳範氏へのインタビュー動画を公開した。このなかで同氏は、仕事が忙しくなったため『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』をクリアできていないことを明かしている。
国内のゲームブランド・フロントウィング(Frontwing)は2月28日、『リルヤとナツカの純白な嘘』を6月6日に発売予定だと告知した。対応プラットフォームはPC(Steam/DMM GAMES/DLsite)。公式サイトおよびSteamのストアページも公開中になっている。
ランサムウェアグループMogilevichが、Epic Gamesのサーバーへの攻撃をおこなったと主張。一方Epic Gamesはこの声明を受けて調査をしたものの、「現時点ではランサムウェアによる攻撃の証拠がまったくない」と発表した。
GMO ペパボの「ロリポップ︕レンタルサーバー byGMO ペパボ」は2月29日、同サービスの新機能「ロリポップ︕ for Gamers」の無料モニターを募集開始した。新機能は4月に正式版が提供開始予定。
デベロッパーのGentle Giantは2月29日、『Spiritfall』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は定価2000円で、3月7日までリリース記念セールとして25%オフとなる1500円で購入可能。ゲーム内は日本語表示に対応している。
スクウェア・エニックスは2月28日、明日2月29日に発売予定の『ファイナルファンタジーVII リバース』のPS5向けパッケージ版のゲームプレイディスクにおいて、表面の印刷に不備があると告知した。
パブリッシャーのSaber Interactiveは2月27日、レーシング・アドベンチャー『Heading Out』を5月7日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。『Heading Out』はアメリカを舞台とした、アドベンチャー要素のあるレーシングゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。