X(旧Twitter)上で、ゲーム開発者が、自らが手がけたゲームと影響を受けた作品について紹介しあっている。国内外問わず多くの人々がこの動きに参加しており、さまざまな作品が紹介されている。
南カリフォルニア大学が運営するUSC Gamesは5月8日、Howlin’ Hugsが手がける『The WereCleaner』の無料配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)/iOS。同作はさっそく高い評価を得る、好調な滑り出しとなっている。
GIGA-BYTE TECHNOLOGYは5月10日、Intel Z790 チップセットを搭載したAORUS ICEシリーズの新モデル「Z790 AORUS ELITE AX ICE」と、4 AMD X670 チップセットを搭載した「X670 GAMING X AX V2」を5月10日より日本で順次販売開始。
個人開発者ばーすから氏は5月3日に『カルトに厳しいギャル-CULT VS GAL-』(以下『カルトギャル』)を発売した。同作は、ばーすから氏にとっては手応えの出だしになっているようだ。開発の裏側を訊いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。