Motion Twinは10月4日、ローグライトアクションゲーム『Windblown』の早期アクセス配信を10月24日に開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示に対応する。
The Wild Gentlemenは10月3日、『Chicken Police – Into the Hive!(チキン・ポリス:巣箱の中へ!)』を、11月8日に配信すると発表した。ハードボイルド・アドベンチャーゲーム『Chicken Police – Paint it RED!』の続編だ。
ディースリー・パブリッシャーは10月3日、『地球防衛軍6』Steam版にてアップデートを実施した。同アップデートにより、Epic Gamesアカウントへサインインしていなくとも、オンラインミッションがプレイ可能となっている。
9月25日、東京・神田明神ホールにて、スペイン大使館が主催する「スペインゲーム祭2024」が開催された。イベントを通して垣間見えた、スペインゲーム市場の現状とその盛り上がりについて、本稿でレポートしたい。
大手ゲーム会社Valveの開発者であるFletcher Dunn氏。同氏によると開発中の新作のマッチメイキングシステムには「ハンガリアン法」が使われており、それを生成AIの一種である“ChatGPT”に相談して見つけたことを明かしている。
Epic Gamesは10月1日、『フォートナイト』および「UEFN」に向けて、ペアレンタルコントロールの新機能を実装した。保護者が子供に対して、両作のプレイ時間を管理、および確認できるようになるという。
香港中文大学医学部とスイス連邦工科大学チューリッヒ校は8月26日、豚に対する遠隔手術実験を実施し成功したとの報告をおこなった。なおこの実験では、PlayStation向けコントローラーが用いられたようだ。
『Sonic Rumble(ソニックランブル)』開発者合同インタビュー。ゲームディレクターを務める田勢誠氏と、ソニックシリーズプロデューサーの飯塚隆氏のお二人に話を訊いた。
ハピネットは10月3日、『ミュータント タートルズ:シュレッダーの復讐 アルティメットエディション』を11月26日に発売すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、パッケージにて販売される。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。