発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆくIndie Pick。第139回目は、『Mythos – The Awakening』を紹介する。『Mythos – The Awakening』(以下、Mythos)は、1900年代に活躍した米国の小説家「ハワード・フィリップス・ラヴクラフト」の作品群に影響を受けたターンベースRPGだ。
オバマ氏がTwitter上にてハッシュタグ「#LoveWins」をつけて、今回の判決をツイートしたことで、Twitter上では多くの著名人や企業が同性婚の合法判決を賞賛している状況だ。それはゲーム企業にも波及しており、Bethesda SoftworksやElectronic Artsといった大手が賛同のメッセージをツイートしている。
ゲームデザイナーの鈴木裕氏は、海外フォーラムRedditにてAMAスレッドを立て、シリーズ最新作『シェンムー3』の開発に関してファンたちと言葉を交わした。AMA(Ask Me Anything)は、著名な人物がユーザーからの質問にリアルタイムで返答するスレッドだ。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。