先日の「gamescom 2015」にて参加者限定で披露された『Fallout 4』の未公開映像が、海外のアダルト動画投稿サイトに流出し脚光を浴びている。投稿された動画は撮影禁止の密室で座席の隙間から撮られたもので、画質は極めて荒いがゲームプレイの内容はしっかりと確認できる。
高難易度アクションゲームの金字塔『Demon’s Souls』『DARK SOULS』と、その遺伝子を受け継ぐ『Bloodborne』。『DARK SOULS III』の発売を来年に控える中、シリーズを通してディレクターを務める宮崎英高氏が、海外メディアGameSpotのインタビューでフランチャイズのこれからを語っている。
Valveはゲームエンジン「Source 2」にて再開発を進めているMOBA『Dota 2』にて、最大24人でプレイできるカスタムゲームマッチを導入することを明らかにした。最大で12人と12人のヒーローが1つの戦場にて相まみえることになる。海外メディアIGNやPC Gamerなどが報じている。
オープンワールドアクションRPG『Fallout 4』の開発を手がけるBethesda Game Studioは、本作ではメインストーリーをクリアした後もやり残したサブクエストやワールド探索が続行できることを、公式Twitterアカウントにてファンからの質問に答える形で明らかにした。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。