2013年に発売された『Batman: Arkham Origins(バットマン アーカム・ビギンズ)』を手がけたWB Games Montréalは現在どのようなゲームを開発しているのだろうか。これまでにいくつかの噂が浮上していたが、その内のひとつは可能性がなくなってしまったかもしれない。
惑星探索アドベンチャー『ASTRONEER』の今後の展開についてのヒントが、開発を手がけるSystem Era Softworksによって先日公開されたロードマップに記載されている。「現時点では明確なプランは立っていない」としながらもさまざまな機能の実装を検討しているようだ。
Steamを運営するValve Corporationは19日、先月末に実施したコミュニティ参加型の投票イベント「Steamアワード」の最終ノミネート作品を発表した。受賞作を決めるユーザー投票は、太平洋標準時で12月22日午前10時(日本時間では23日午前3時)から始まる。
オーストリアのソフトウェア会社Denuvo Software Solutions GmbH(以下、Denuvo社)は、Bethesda Softworksのファーストパーソン・シューター『DOOM』から同社のコピー防止技術「Denuvo Anti-Tamper」(以下、Denuvo)が無効化された理由について説明し、先日からフォーラムサイトを中心にささやかれていた期間保証の噂を完全に否定した。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。