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Crate Entertainmentは12月20日、『Grim Dawn』の公式サイトにて新マスタリー(クラス)となる「Inquisitor」の概要を発表した。
ドイツのゲーム企業「Crytek」は、同社の将来的なプランに関する発表を公式サイト上で行い、2つのスタジオへと組織を集約することを明らかにした。
350回目のIndie Pickで紹介する『Cyber Shadow』は、ファミコン時代の2Dアクションをミックスさせた作品を目指して開発されている横スクロール形式のアクションゲーム。漢字での表記は「最破者動」。
2013年に発売された『Batman: Arkham Origins(バットマン アーカム・ビギンズ)』を手がけたWB Games Montréalは現在どのようなゲームを開発しているのだろうか。これまでにいくつかの噂が浮上していたが、その内のひとつは可能性がなくなってしまったかもしれない。
惑星探索アドベンチャー『ASTRONEER』の今後の展開についてのヒントが、開発を手がけるSystem Era Softworksによって先日公開されたロードマップに記載されている。「現時点では明確なプランは立っていない」としながらもさまざまな機能の実装を検討しているようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントのShane Bettenhausen氏は12月20日、『Fu’un Super Combo』を明日PlayStation 4向けに北米発売することを明らかにした。
Steamを運営するValve Corporationは19日、先月末に実施したコミュニティ参加型の投票イベント「Steamアワード」の最終ノミネート作品を発表した。受賞作を決めるユーザー投票は、太平洋標準時で12月22日午前10時(日本時間では23日午前3時)から始まる。
Undead Labsの創設者であるJeff Strain氏は公式サイトにて『State of Decay 2』のリリース日、ゲームプレイおよびシステム面の詳細をE3 2017にて発表するとアナウンスした。E3 2017は2017年6月に開催される予定である。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第349回目は『Death Squared』を紹介する。
Supermassive Gamesによるインタラクティブホラー『Until Dawn』は、当初PlayStation 3のPlayStation Move対応タイトルとして開発されていた。その2009年ごろのプロトタイプ版と思わしき映像がYouTubeにアップロードされている。
ワンコインで2Dハクスラアクション、ローグライク風のゲームプレイ、そして女性キャラの脱衣。この3つに対する欲求を満たしたい。そんな願いを叶えようとしているのが『Dragon Knight』である。
オーストリアのソフトウェア会社Denuvo Software Solutions GmbH(以下、Denuvo社)は、Bethesda Softworksのファーストパーソン・シューター『DOOM』から同社のコピー防止技術「Denuvo Anti-Tamper」(以下、Denuvo)が無効化された理由について説明し、先日からフォーラムサイトを中心にささやかれていた期間保証の噂を完全に否定した。
「これは(あなたの名前)という名の人物の物語である」。こんなナレーションと共に愛する人と一緒になれたのなら、『The Stanley Parable』を楽しんだ人にとっては忘れられない体験になるだろう。
『ヒーラーは二度死ぬ』は2016年6月にSteamとPLAYISM、PlayStation 4で発売されたPon Pon Gamesによるリタルタイムヒーリンストラテジーゲームだ。本作はRPGのパーティーにおける後衛のひとり「ヒーラー」を操作し、騎士とともに迷宮脱出を目指すことが目標となっている。
『ASTRONEER』は惑星探索アドベンチャーゲーム。サバイバルやサンドボックスといった要素も含んでいる。本稿はレビューではなく、『ASTRONEER』の魅力について紹介していく。早期アクセスながら『ASTRONEER』には20ドル以上の価値があると感じた。
Edge Case Gamesは、12月14日に宇宙戦艦MOBA『Fractured Space』の大型アップデートを実施した。第二弾となる大型アップデート「Phase 2」では、新型戦艦を追加し、クルー強化要素「インプラント」が導入されるほか、ゲームテンポの高速化や新規プレイヤー向けのカリキュラムなど、多数の更新がある。
株式会社スクウェア・エニックスは12月17日、幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ2017」でのスペシャルステージ内で『ドラゴンクエスト』シリーズのナンバリングタイトルとして11作目となる『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』を2017年内に発売すると発表し、最新映像を公開した。
『箱庭えくすぷろーら』は、眺めているだけで懐かしい気持ちになるクオータービューに、軽快な操作性を組み合わせた国産アクションRPGだ。細部まで作り込まれたグラフィックは静止画ではなく、キャラクターはもちろん、背景まで生きているかのようにぐりぐりと動く。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第348回目は『Renegade Line』を紹介する。 『Renegade Line』はドイツのインディーデベロッパーRaw Vengeance Gamesによる3人称視点のオンラインシューターだ。
ドイツのインディーデベロッパーBarrel Roll Gamesが開発するかくれんぼマルチプレイゲーム『Witch Hunt』のアルファ版が公開された。アルファ版はPC(Steam)向けに配布されており、公式サイトに登録することで製品コードを入手できる。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。


























































































































