セガサミーホールディングス株式会社は5月15日、2017年3月期の決算を発表した。同社はここ数年、構造改革に取り組んでおり、収益は回復トレンドに転換している。そして今回、「Road To 2020」と題した2020年までのロードマップを発表した。
『Voxel Baller』は斜め上から見下ろす視点、いわゆるクォータービューでプレイする3Dのブロックくずしだ。開発者であるMarkadet氏は「クラシックな遊びとゴージャスなグラフィックの融合」を『Voxel Baller』のゲームのテーマとしてあげている。
マイクロソフト傘下で『Halo』シリーズを手がける343 Industriesのコミュニティ・マネージャーBrian Jarrard氏は5月12日、今年のE3ではシリーズのナンバリング最新作、つまり『Halo 6(正式タイトルは未発表)』にあたるタイトルを披露しないことをRedditで明らかにした。
Nintendo Switch版『マインクラフト』は、Wii U版の追加要素「スーパーマリオ マッシュアップパック」を収録しつつ、マップの広さはWii U版の12倍以上「3072 × 3072」となるなどアップグレードされている。しかし、このNintendo Switch版はいくつか問題を抱えているようだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。