SMG Studioは2月2日、『Death Squared』を3月14日に発売するとプレスリリースを通じて発表した。本作は即死トラップ満載のマップで複数のロボットを操作するパズルゲームだ。一人でもプレイ可能だが、二人もしくは4人でのマルチプレイにも対応する(関連記事)。
開発・販売元の「indiegala」は、オープンワールド型の探索サバイバルゲーム『Die Young』の最新ゲームプレイ映像を公開した。映像はアルファ版を用いて収録されており、ゲーム序盤の展開や主要なゲームの流れを確認することができる。
PlayStation 4版『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の初週販売本数は国内で約18万7000本(4gamer:メディアクリエイト調べ)。前作『バイオハザード6』の初週63万本から大幅にダウンしている。初回出荷本数が前作の450万本から250万本に減少したことを踏まえると意外な結果ではない。
昨年11月、ディスカバリーアップデートによりストアなどのデザインを大幅に変更したValveのゲーム配信プラットフォーム「Steam」。さらに先日アップデートされたベータ版から、UI関連のデータが発掘され、既存のUIを大幅に変更したクライアントの画像が確認されている。
Immersive VR Educationは2月1日、『Titanic VR』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンを開始した。本作は1912年に北大西洋上で氷山に接触して沈没した豪華客船「タイタニック(RMS Titanic)」について学び、体験することができるVRゲームだ。
イギリス・ロンドンのインディーデベロッパーVinditは、斜め見下ろし型のアクションRPG『Quote』の早期アクセス販売を開始した。対象プラットフォームはPC/Mac(Steam)。定価は1480円で、2月8日までのプロモーション期間中は15%オフの1258円で購入できる。
先日掲載したレビューでも話題にしたが、『Strange Telephone』はわかりやすい物語によってプレイヤーを引っぱるタイプの作品ではない。まずは魅力的なグラフィックが、その後に謎解きがプレイヤーの興味を惹く。本作の虚構世界を説明するのは、用意された5つのエンディングをすべて回覧したあとの、エンドロールの一枚絵だけだ。
ALIENWARE ZONEは、「PCゲームで勝ち抜くため」の情報を提供するゲーム情報サイト。現在、会員登録者を対象に「NEW ALIENWARE 17 プラチナ」が当たるキャンペーンを開催している。PCゲームに関連する話題を取り扱っており、プロゲーマーのネモ氏とXQ氏によるコラムなども掲載されている。
BioWareは公式サイトにて、現在開発中の新生『Mass Effect』とは異なる完全新規IPについてあらためて言及した。ゲーム内容に関する情報は伏せられたままだが、発表された言葉をつむぎあわせると、オンラインを介してフレンドと共にプレイできる作品となる可能性が考えられる。
Bethesda Softwareは、昨日予告していた『Fallout 4』の最新アップデートをPC版にて実施した。今回バージョン1.9のパッチが適応されたのはベータ版となっており、正式リリースは公式の高解像度テクスチャパックと共に来週が予定されている。
Funcomは本日1月31日、オープンワールド・サバイバルゲーム『Conan Exiles』のSteamでの早期アクセス販売を開始した。価格は通常版が3599円、Tシャツやデジタルコミックなどが付属するBarbarian Editionは7499円だ。ゲームは日本語表示に対応している。
『Strange Telephone』は、たったひとりの日本人の開発者、yuta氏によって制作された作品である。プレイヤーが入力する六桁の電話番号の組み合わせによって自動的に生成される「ワールド」を探索し、アイテムを手に入れたり、それらを机や花といったオブジェクトに使用したりして遊ぶ。
先日発売されたばかりのシリーズ最新作『BIOHAZARD 7 resident evil』(バイオハザード7)の海賊版がすでに出回っている。同作は世界最強と名高いコピー防止技術「Denuvo Anti-Tamper」(Denuvo)を搭載しているが、過去最短となる発売わずか5日で突破されたことになる。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。