本作は宇宙一の拳闘士(Pit Fighter)の育成を目指すシミュレーションゲームだ。『Pit Fighter Tycoon』の世界では、宇宙人の奴隷と化した人々が闘技場で戦い合うという、末法的な世界観が広がっている。プレイヤーもそんな宇宙人の1人となり、捕獲した人間を非人道的な方法で強化し、戦いでの栄誉を目指すことになる。
カナダのインディースタジオPolytronは4月13日、パズルアクションゲーム『FEZ』が発売5周年を迎えたことを発表し、同時に本作のiOS版を年内に発売予定であることを明らかにした。開発は本作のPlayStation 4版などの移植を手がけたBlitWorksが担当する。
Ubisoftは公式ブログにて、4月17日に海外配信される無料アップデートの新情報を公開した。今回の大型アップデートでは、2対2のPvPモード、最大4人のマルチプレイに対応したモトクロス、Eカート、ドローンレース、そのほか武器・コスメアイテムが追加される。
スパイク・チュンソフトは本日4月13日、『ZERO ESCAPE 9時間9人9の扉 善人シボウデス ダブルパック』をPlayStation 4/PlayStation Vita向けに発売した。価格はパッケージ版・ダウンロード版ともにPS4版が4980円で、PS Vita版が4480円(いずれも税抜)。
近年、ゲームのプロダクトキーを商品として出品できるマーケットプレイス(広義での通称、鍵屋)が、不正取引によるマネーロンダリングの温床として問題視されていることは、これまで幾度となく取り上げてきた。先日、『Borderlands』シリーズで知られるGearbox Publishing(以下、Gearbox)は、業界最大手のデジタルゲームマーケットG2Aと提携し、最新リマスター作品『Bulletstorm: Full Clip Edition』の数量限定コレクターズエディションを発表した。
THQ Nordicは先月、アメリカ・ボストンで開催されたPAX Eastでの出展ラインナップを発表する際に、サプライズの一つとして『Sine Mora EX』を開発中であることを明らかにした。本作はDigital Realityが開発し、2012年にPCやコンソール向けに発売した横スクロール・シューティングゲーム『Sine Mora』のリマスター版だ。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。