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KADOKAWAはPlayStation 4/PlayStation Vita/Steamで発売予定の国内向け『ダーケストダンジョン』を2018年2月22日に発売すると発表した。ローグライク型のRPG『ダーケストダンジョン』の最大の特徴は、冒険者が抱えるストレスを管理すること。
アメリカの大手パブリッシャーActivisionが、米国特許商標庁に2015年に出願していたある特許が、今月17日に登録されていたことが明らかになった。マルチプレイのマッチングシステムに「マイクロトランザクションエンジン」なるものを組み込み、ゲーム内アイテムの購入をプレイヤーに促すというものだという。
任天堂は本日10月19日に、ニンテンドースイッチ本体アップデート4.0.0を配信開始した。さまざまな要素が盛り込まれた大型アップデートとなる。特に注目したいのは、プレイ動画の撮影に対応したという点だ。一部ソフトプレイ中にキャプチャーボタンを長押しすることで、最大30秒のプレイ映像を動画として保存できる。
カナダのインディーデベロッパー Laundry Bear Gamesは10月19日、葬儀屋に勤める女性の日常を追うジョブ・シミュレーション『A Mortician’s Tale』の配信を開始した。
Digital Sunは、『Moonlighter』をニンテンドースイッチ向けに発売することを発表した。『Moonlighter』は以前弊誌でも取り上げた、昼はショップ経営をおこない夜は冒険に出かけるという複数のジャンルを併せ持つRPGだ。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは10月17日、SteamおよびPLAYISMにて『Rosenkreuzstilette Freudenstachel(ローゼンクロイツスティレッテ フロイデンシュタッヘル)』を発売した。
多くのゲームメーカーがメディアおよびYouTuberを対象に、発売前よりゲームROMを渡し、プレイしその内容をレビューしてもらうというプロモーションを採用している。任天堂もそのひとつだ。これまで多くの同社のタイトルが発売前にレビューされてきたが、その方針はある事件をきっかけに変化しつつあるという。
アークシステムワークスは10月18日、2D対戦格闘アクションゲーム『斬!斬!斬!』をPlayStation 4向けに発表した。ダウンロード専用で、今冬発売予定。本作はポーランドのインディースタジオDojo Gamesが開発し、今年4月にSteamで発売された『Slice, Dice & Rice』の日本語版だ。
「ガチャガチャ」および「ガチャポン」を語源とする「ガチャ」と呼ばれるアイテム課金形態が日本には存在する。モバイルゲームを中心に、さまざまなプラットフォームで採用されているモデルだ。こうした文化ともいえる課金形態は、国内で広く知られていたが、現在海外でも同様の手法が大型タイトルに導入されつつある。
アメリカの出版社Penguin Random Houseは10月17日、セガのクラシックゲームをテーマにしたセガ公認ぬり絵本「SEGA: The Official Coloring Book」を海外で発売した。
PSVRのゲームも体験できる「PlayStation祭 2017」が、札幌・福岡・大阪にて開催される。『サマーレッスン:新城ちさと 七曜のエチュード』なども出展。会場では物販コーナーもあるので、近隣の方はぜひ足を運んでほしい。
今年の『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』世界大会「World Championship 2017」もいよいよ折り返し地点を迎えた。先週までの2週間では、全16チームが中国は武漢にて戦いを繰り広げた。先の長い世界大会、グループステージではノックアウトステージへ向けて手札を隠しているチームも多い。
THQ Nordicは10月18日、オープンワールド・SFアクションRPG『ELEX』をSteamで発売した。価格は4980円。『ELEX』は『Gothic』シリーズや『Risen』シリーズの開発元として知られるPiranha Bytesの最新作だ。
本日10月18日にスタジオの閉鎖が発表されたVisceral Gamesの元スタッフが、同スタジオの看板タイトルであった『Dead Space』シリーズにおけるセールスの厳しさを振り返っている。Zach Wilson氏は第二作目の売り上げについて「400万本売っても十分ではなかったね。」とコメントした。
スウェーデンのゲームスタジオFatsharkは10月18日、『Warhammer: Vermintide 2』の最新ゲームプレイ映像を公開した。本作は2015年10月にリリースされた『Warhammer: End Times – Vermintide』の続編。
Electronic Arts(以下、EA)は10月17日、『Dead Space』の開発元として知られるVisceral Gamesを閉鎖する旨を発表した。同スタジオはEA Redwood Shoresとして1998年に設立。初代『Dead Space』リリース後の2009年にスタジオ名を変更し、その後も『Dead Space』シリーズや『Dante’s Inferno』、『Battlefield Hardline』(EA DICEと共同開発)などを世に送り出してきた。
VooFoo Studiosは10月16日、ニンテンドースイッチ向けに年内発売予定の『Mantis Burn Racing』の仕様について説明した。本作は見下ろし型視点のレーシングゲームで、先月ニンテンドースイッチ 版の発売が発表されていた。そのニンテンドースイッチ 版はクロスプラットフォームプレイに対応している。
『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』がニンテンドースイッチで発売される可能性が浮上している。噂の出元はKeymailerだ。KeymailerはYouTuberやTwichのストリーマーとゲーム会社を仲介するビジネスを展開している。このサービスのリストに同作のニンテンドースイッチ版が載っていたようだ。
Code Horizonは10月13日、『Gold Rush: The Game』をSteamで発売した。価格は2050円で、10月21日までは1845円で購入可能。本作は、金を採掘して一攫千金を目指すシミュレーションゲームだ。今年6月に実施したKickstarterキャンペーンで開発資金の獲得に成功していた。
ソニー・ミュージックエンターテインメントは、ゲームのパブリッシングレーベル「UNTIES」を新たに設立したと発表した。UNTIESでは、急成長しつつあるインディーゲーム市場において、埋もれてしまいがちなタイトルのなかから名作を見つけ出し、多くの人の目に見つかるように販売すべく情報拡散・販売をおこなうという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































