カプコンは本日11月13日、『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクVer. Best Price』をPS4向けに12月13日に発売すると発表した。従来のパッケージ版から約1700円安くゲームを購入できる、廉価版である。
ワーナー・ブラザースは11月13日、「名探偵ピカチュウ」の映像第一弾を公開した。本作は、ニンテンドー3DS向けに発売された同名のアドベンチャーゲーム『名探偵ピカチュウ』をベースとしたハリウッド映画。『ポケットモンスター』シリーズ初の実写映像でもある。
インディースタジオBallistic Interactiveは11月9日、アクションホラーRPG『HellSign』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『HellSign』ではフリーランスのゴーストハンターとなり、オーストラリアの街中で発生している超常現象事件の解決に挑むのだ。
ボストンのゲーム開発会社が、大手薬品会社とともに注意欠陥・多動性障害(ADHD)の治療を目的としたiOS向けゲームを開発中だ。FDA(米食品医薬品局)に承認されれば、従来の薬と同じようにゲームを患者に処方することが可能になる。ゲームを使った新たな試みである。
任天堂は11月12日、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の新映像を公開した。映像の名前は「駆け抜ける篇」。順送りと逆再生のふたつのバージョンが用意された珍しい映像であるが、この『スマブラSP』の映像にBGMがないことに、ネットユーザーは注目しているのだ。
カプコンは11月11日、メキシコで開催されたマイクロソフトのイベントX018にて、『デビル メイ クライ 5』に搭載されるトレーニングモード「The Void」を披露した。「The Void」は、プレイヤーがアクションを練習できるモードとして用意された。
スクウェア・エニックスは、PS4ダウンロード専用ソフト『ディシディア ファイナルファンタジー NT フリーエディション』を2018年11月22日に配信することを発表した。PS4ソフト『ディシディアFF NT』をバトルに特化させた基本プレイ無料タイトルだ。
『バイオショック』『システムショック2』などから影響を受けた宇宙ストラテジーFPS『Void Bastards』がPC/Xbox One向けに発表された。発売時期は2019年。宇宙を彷徨う宇宙囚人「Void Bastards」として、遺棄された宇宙船を漁り物資を整えつつ、広大なサルガッソ星雲からの脱出を目指す。
『バトルフィールド1』にて、多くのプレイヤーが突如として戦うことをやめる時間があったことがRedditにて報告されている。中央ヨーロッパ時間11月11日の11時に、その現象が確認された。戦場にて対戦するプレイヤー同士が銃撃をやめるという、不思議な時間が流れた。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で取り上げたタイトルをおさらいする企画。前回から1か月以上あいた今回は2018年9月28日(金)から11月9日(金)の間に紹介したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。157回目です。寒くなってきたことで、人恋しい気持ちを胸に抱いている人たちがいるようです。
マイクロソフトは11月11日、メキシコで開催したイベントX018にて、Obsidian EntertainmentとinXile Entertainmentを買収したと発表した。両スタジオともにアメリカ・カリフォルニア州に拠点を置く開発会社で、RPGタイトルの開発を得意としていることで知られる。
デジゲー博 2018にて出展されていたPC用2Dアクションゲーム『わたしと(わたしの)ねこのしろ』。おにぎりを食べたり、おにぎりに乗ったり、おにぎりを吐き出したりと、むしゃむしゃ食べてステージを攻略していく高難度な1作となっている。『わたしと(わたしの)ねこのしろ』はDLsiteで販売中。
インディースタジオNoble Muffinsは11月10日、『Thief Simulator』をSteamにて配信開始した。価格は2050円で、11月17日までは15%オフの1742円で購入することが可能だ。『Thief Simulator』は、かいつまんで言うならば、泥棒になりきるシミュレーターゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。