任天堂は本日11月8日、『ファイアーエムブレム 風花雪月』更新データVer.1.1.0を配信開始した。同アップデートでは、無料での仕様変更・追加と「エキスパンション・パス」所持者向けのコンテンツ追加がおこなわれている。
アークシステムワークスは11月7日、『UNDER NIGHT IN-BIRTH Exe:Late[cl-r]』を2020年2月20日に発売すると発表した。前作PlayStation 4版では発売日同日の2月20日に配信される無料アップデートパッチを適用することで『UNI[cl-r]』との対戦が可能になる。
ソラの桜井政博氏は11月6日、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』4人目の追加ファイターのテリー・ボガードの性能を解説する動画を公開した。しかし、テリー参戦に負けずとも劣らず話題にのぼっているのが不知火舞の不参戦なのだ。
株式会社ポケモンは11月6日、『ポケットモンスター ソード・シールド』の最新情報を公開した。その中で、ポケモンの基礎ポイントや、能力の上昇傾向を決めるせいかくの情報が明かされている。やりこみプレイヤー向けの情報中心といえるかもしれない。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。