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Activisionは8月2日、傘下のInfinity Wardが手がける『Call of Duty: Modern Warfare(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア)』のマルチプレイの詳細を公開した。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF」展示者もしくはMeet-Ups登壇者にインタビューする本企画。株式会社東陽テクニカは測定器を中心に扱う商社であり、自動車や医療などさまざまな分野へ製品を提供している。ゲーム業界で必要とされる開発支援ツールも販売中だ。
ベルギーのインディースタジオGlowfish Interactiveは8月1日、『Trifox』を発表した。対応プラットフォームはPCおよびコンソールで、2020年のリリースを予定している。
miHoYoとソニー・インタラクティブエンタテインメントは8月1日、開発中のオープンワールドRPG『原神』について、新たにPS4向けに発売すると国内向けに発表した。
『フォートナイト』シーズンX「時空を超えて」が開幕した。2人乗りメカが新登場、マップには懐かしのダスティ・デポが復活、新バトルパスはギフト可能に。『フォートナイト』の歴史を振り返るような、懐かしさと新しさが入り混じった内容となっている。
中国で人気の女性ストリーマー「Qiaobiluo姫」が意図せず素顔を公開。SNS上に投稿されている写真や動画とのギャップにより注目を集め、結果的に素顔公開前よりもフォロワー数が増えることに。だが現在は活動していたDouYuのアカウントが削除されている。
イギリスのインディースタジオMinskworksは7月31日、『Landlord’s Super』を発表した。『Landlord’s Super』は、退廃したイギリスで生活するオープンワールドゲームだ。
Electronic Artsは7月30日、2020会計年度第1四半期の決算を発表した。この決算発表会見の質疑応答では、Nintendo Switchに対する同社のスタンスが語られ注目を集めている。
人気ゲーム『どうぶつの森』シリーズをテーマとした、奇妙な非公式のパロディ映像が一部で流行しているようだ。たぬきちやしずえ、とたけけなどおなじみのキャラクターを用いた映像が話題を呼んでいる。
著名ロックバンドのパパ・ローチ、コンサートのポスターでモンスター恋愛ゲーム『Monster Prom』のアートを盗用した疑惑。『Monster Prom』のパブリッシャーがツイッター上で指摘しているが、開発チームは笑い話として受け入れているようだ。
最大1000人がプレイするMMOシューター『Mavericks: Proving Grounds』開発中止。資金繰りがうまくいかず、同作開発元Automaton Gamesが倒産手続きに入ったためだ。『Mavericks: Proving Grounds』には、最大400人のバトルロイヤルモードが実装される予定であった。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日8月1日、2019年8月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツを先行公開。フリープレイには、『Wipeout Omega Collection』と『Aegis Defenders』が登場する。
カプコンは8月1日、PS4/PC向け対戦格闘ゲーム『ストリートファイターV アーケードエディション』の追加キャラクター「エドモンド本田」「ルシア」「ポイズン」を発表した。
インディーパブリッシャー1C Entertainmentは7月30日、『Secret Government』を発表した。『Secret Government』は18世紀のヨーロッパを舞台に、歴史の影で暗躍する秘密結社を自身の手で運営するSLG。
フリースタイルは本日8月1日、『オバケイドロ!』を配信開始した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、価格は1980円。『オバケイドロ!』は3人のニンゲンと1人オバケに分かれて追いかけっこする対戦ゲームだ。
カプコンは8月1日、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』Steam版を2020年1月に配信すると発表した。PS4版(海外向けにはXbox One版も)の発売日は2019年9月6日。Steam版の発売は今冬と定められていたが、約4か月遅れでの発売となる。
PlayStation 4の出荷台数が1億台に到達した。ソニーは7月30日に2019年の第一四半期の決算を発表し、PlayStation4の出荷台数が、2013年の発売から累計して1億台になることも明らかにした。
PC向けメックアクションゲーム『MechWarrior 5: Mercenaries』の発売日が先日発表され、予定よりも3か月延期して12月10日に決定した。この発表に際しては、Epic Gamesストアにて独占販売することも明らかにされており、恒例のごとく批判を呼んでいる。
インディーゲームパブリッシャーAnother Indieは7月30日、横スクロールアクションゲーム『Georifters』を発表した。開発を手掛けるのは台湾のインディスタジオBusy Toaster。
ラスベガスにあるマンダレイ・ベイで、世界最大級の格闘ゲームの祭典「EVO 2019」が8月2日から4日にかけて開催される。今年は9タイトルがメイントーナメントに選出されており、例年通り熾烈な戦いが予想される。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































